Project Zomboid(プロジェクトゾンボイド)のマルチプレイで「24時間いつでも入れるサーバーが欲しい」「Build 42のマルチを友達と安定して遊びたい」と考えていませんか。この記事では、Project Zomboidのテンプレートがある国内のゲームサーバー3社(ロリポップ!for Gamers・ConoHa for GAME・XServer VPS for Game)を、公式サイトで確認した料金と必要なプランで比較し、人数別のプランの選び方から、立てたあとの設定・MOD・管理者コマンドまでまとめます。
📌 先に結論
- 国内3社すべてにProject Zomboidのテンプレートがあります。申し込んでゲームを選ぶだけでサーバーが起動します
- メモリは4GBからが目安です。ロリポップは4GBから選べて推奨は8GB、XServerは4GB以上を推奨しています
- 料金を抑えるなら:ロリポップの4GB(36ヶ月で月1,082円)か、ConoHaの4GB(36ヶ月で月981円・2026年11月13日までのキャンペーン価格)
- まず試すなら:ロリポップの3日間プラン(4GB 520円)か、ConoHaの時間課金(4GB 6.6円/時)
- Build 42は2026年7月に安定版になりました。サーバーとプレイヤーのバージョンをそろえるのが接続のポイントです
短期で試せる・推奨8GBが月1,755円
ロリポップ!for Gamers
- 4GB:1ヶ月1,500円/36ヶ月 月1,082円
- 8GB(ロリポップ推奨):36ヶ月 月1,755円
- 3日間プランあり(4GB 520円)
ほかのゲームにも使い回したい人に
XServer VPS for Game
- 4GB(公式の推奨):1ヶ月2,640円/36ヶ月 月2,035円
- 8GB:36ヶ月 月3,850円
- 設定ファイルを直接編集できるVPS型
サーバーの立て方(自分のPC・VPN・ゲーム内のCo-op・レンタル)の詳しい手順はこちら。▶ Project Zomboidサーバーの立て方完全ガイド
Project Zomboidは、ゾンビがあふれる世界で仲間と協力して生き残るサバイバルゲームです。2024年12月に公開が始まったBuild 42では、鍛冶・畜産・クラフトの刷新などの大型コンテンツが追加されました。2025年12月にはBuild 42のマルチプレイがテスト版(Unstable)で解禁され、2026年7月にはBuild 42(42.20)が安定版として公開されています。
マルチプレイには「ゲーム内のCo-opホスト」「自分のPCで専用サーバー」「VPN(Radmin VPNなど)」「レンタルサーバー」の4つの方法がありますが、レンタルサーバーが選ばれる理由は次の3つです。
- 24時間いつでも入れる:ホストがログアウトしていても、ほかの仲間はプレイを続けられます。拠点づくりや長期のサバイバルを、各自の時間で進められます
- ポート開放がいらない:自分のPCでサーバーを立てる場合は、ルーターでUDP 16261・16262番のポートを開ける必要があります。レンタルサーバーならこの作業は不要で、ルーターの設定を変えられないマンションの回線でも使えます
- テンプレートで数分で立つ:国内3社はどこもProject Zomboidのテンプレートがあり、ゲームを選んで申し込むだけでサーバーが起動します
各方法の詳しい手順は「Project Zomboidサーバーの立て方完全ガイド|全4方式を徹底解説」で解説しています。自分のPCやVPNで立てたい方はそちらをご覧ください。
プランを選ぶときに一番大事なのはメモリの量です。Project Zomboidは、接続する人数・入れるMODの数・ゾンビの数(サンドボックス設定)が増えるほど、サーバーのメモリを多く使います。まずは各社の公式の条件を確認しましょう。
| サービス | 選べる最小のプラン | 公式の推奨 |
|---|---|---|
| ロリポップ!for Gamers | 4GB | 8GB(ロリポップ推奨) |
| ConoHa for GAME | 1GB(最低メモリ1024MB) | 記載なし |
| XServer VPS for Game | 2GB | 4GB以上 |
※2026年9月30日に各社の公式サイト・公式ヘルプで確認しました。
公式の条件をもとにした、人数別の目安は次のとおりです。
| 同時に遊ぶ人数 | MODなし | MODあり | 月額の目安(36ヶ月) |
|---|---|---|---|
| 2〜4人 | 4GB | 4〜8GB | 4GB:月981円〜 |
| 5〜8人 | 8GB | 8〜16GB | 8GB:月1,755円〜 |
| 9人以上・大型MOD | 16GB | 16GB以上 | 16GB:月3,236円〜 |
※当サイトの目安です。ゾンビの数を増やす設定や、マップを追加するMODはメモリを多く使います。重いと感じたら、上のプランに変更してください。
CPUは、Project Zomboidのサーバーは1つのコアの速さの影響を受けやすいと言われます。ロリポップ・ConoHaの4GBプランは4コアなので、少人数なら不足しにくいです。人数が多い場合は、メモリと一緒にコア数も増える上のプランを選びましょう。
ストレージは、ワールドのデータやMODが増えるほど使います。長く遊ぶワールドやMODを多く入れる場合は、容量に余裕のあるプランを選び、定期的にバックアップを取りましょう。
料金の比較表
| サービス | 4GB | 8GB | 16GB | 短期で試す |
|---|---|---|---|---|
| ロリポップ!for Gamers | 1ヶ月 1,500円 36ヶ月 1,082円 |
1ヶ月 3,000円 36ヶ月 1,755円 (ロリポップ推奨) |
1ヶ月 4,300円 36ヶ月 3,236円 |
3日間 4GB 520円/8GB 1,000円 |
| ConoHa for GAME | 1ヶ月 1,270円 36ヶ月 981円 |
1ヶ月 2,414円 36ヶ月 1,724円 |
1ヶ月 4,289円 36ヶ月 3,308円 |
時間課金 4GB 6.6円/時 |
| XServer VPS for Game | 1ヶ月 2,640円 36ヶ月 2,035円 (公式の推奨) |
1ヶ月 5,280円 36ヶ月 3,850円 |
1ヶ月 11,770円 36ヶ月 8,690円 |
1ヶ月から |
| 公式サイト | ||||
※すべて税込・月額換算。2026年10月に各社の公式サイトで確認しました。長期契約は一括前払いです。
※ConoHa for GAMEはキャンペーン価格(2026年11月13日まで)で、更新時には適用されません。時間課金の月額上限は4GB 3,608円・8GB 7,348円・16GB 14,300円です。
※XServer VPS for Gameは公式に「サーバーの空きが非常に少ない」との告知があり、申し込めない場合があります。
ロリポップ!for Gamers ── 推奨の8GBが36ヶ月で月1,755円・3日間から試せる
ロリポップ!for Gamersは、GMOペパボが運営するマルチプレイ用のゲームサーバーです。Project Zomboidは4GBプランから選べて、ロリポップの推奨は8GBです。8GBは36ヶ月契約なら月1,755円で、36ヶ月契約どうしで比べると3社の8GBの中でいちばん安い料金です(2026年9月時点)。
サーバーの起動・停止、バージョンのアップデート、管理者の設定、ワールドの初期化、ゲームの設定の変更を、ブラウザの管理画面から行えます(公式ブログの記載)。コマンド操作に慣れていない人でも扱いやすいのが特徴です。最新のバージョンに順次対応しているため、Build 42の安定版でもそのまま遊べると案内されています。
「本当に重くないか確かめたい」という場合は、3日間プラン(4GB 520円・8GB 1,000円)で週末だけ試してから、長期契約に切り替えられます。
ConoHa for GAME ── 4GBが36ヶ月で月981円・時間課金で週末だけも使える
ConoHa for GAMEは、GMOインターネットグループが運営するゲーム向けのVPSです。Project Zomboidのテンプレートを選ぶと、サーバーの構築と初期設定が自動で行われます。公式の最低メモリは1GBですが、友達と遊ぶなら4GB以上がおすすめです。
4GBは36ヶ月契約で月981円、1ヶ月契約でも1,270円と、キャンペーン中は安い料金で使えます。時間課金(4GB 6.6円/時)があるので、「週末に数時間だけ遊ぶ」使い方もできます(10時間なら約66円)。ただしキャンペーン価格は更新時に適用されないため、長く使う場合は通常価格も確認しておきましょう。
接続に必要なIPアドレスやサーバーのパスワードは、コンソールにログインすると表示されます(公式ヘルプの記載)。
XServer VPS for Game ── 公式の推奨は4GB以上・設定ファイルを直接編集できる
XServer VPS for Gameは、エックスサーバー株式会社が運営するゲーム向けのVPSです。Project Zomboidは4GBプラン以上での利用が推奨されています(公式マニュアルの記載)。
公式マニュアルでは、設定ファイル /home/steam/Zomboid/Server/servertest.ini の編集方法や、管理者パスワードの変更方法、サーバー内で使える管理者コマンドまで案内されています。設定を細かく自分で調整したい人や、ほかのゲームのサーバーにも使い回したい人に向いています。サーバーは再起動のときに自動でアップデートされます(公式マニュアルの記載)。
テンプレートがない汎用VPSで立てる場合
KAGOYA CLOUD VPS・シンVPS・さくらのVPSなど、ゲーム用のテンプレートがない一般的なVPSでも、SteamCMDでProject Zomboidの専用サーバーを入れれば立てられます。ただし、サーバーのインストール・起動の設定・ポートの設定(UDP 16261・16262)をすべて自分で行う必要があり、Linuxのコマンド操作に慣れた人向けです。料金やプランは各社の公式サイトでご確認ください。
「結局どれを選べばいいか」を、遊び方ごとにまとめました。
| 遊び方 | おすすめのプラン | 月額の目安 |
|---|---|---|
| 2〜4人・MODなし | ConoHa 4GB/ロリポップ 4GB | 36ヶ月 月981円/1,082円 |
| 2〜4人・MODあり | ロリポップ 8GB(推奨) | 36ヶ月 月1,755円 |
| 5〜8人 | ロリポップ 8GB/ConoHa 8GB | 36ヶ月 月1,755円/1,724円 |
| 9人以上・大型MOD | ロリポップ 16GB | 36ヶ月 月3,236円 |
| 週末だけ短時間 | ConoHa 4GB(時間課金) | 6.6円/時 |
| まず3日だけ試す | ロリポップ 3日間プラン | 4GB 520円/8GB 1,000円 |
| 設定を自分で細かく触りたい | XServer 4GB以上 | 36ヶ月 月2,035円〜 |
※ConoHaはキャンペーン価格(2026年11月13日まで・更新時は適用外)です。
合うプランは見つかりましたか?
迷ったら、ロリポップの3日間プランで重さを確かめてから長期契約にすると失敗がありません。
2026年7月にBuild 42(42.20)が安定版として公開され、Steamで普通にインストールするとBuild 42になります。前のBuild 41で遊び続けたい場合は、Steamのライブラリでゲームを右クリック →「プロパティ」→「ゲームのバージョンとベータ」で legacy41 を選びます(公式の案内)。
| Build 42(現在の安定版) | Build 41(legacy41) | |
|---|---|---|
| 向いている人 | 新しいクラフト・畜産・建築を遊びたい | 使いたいMODがBuild 42に未対応 |
| MOD | Build 42対応のMODだけ使える | これまでのMODがそのまま使える |
| セーブデータ | バージョンをまたいだワールドの引き継ぎは、うまくいかないことがあります。新しいワールドで始めるのが安全です | |
サーバーと参加する全員のバージョンがそろっていないと接続できません。レンタルサーバーのテンプレートは基本的に最新の安定版が入るため、Build 41で遊ぶ場合は、各社のヘルプでバージョンの切り替え方法を確認してください。
ここでは、時間課金で気軽に試せるConoHa for GAMEを例に、サーバーを立てる流れを紹介します。ロリポップ・XServerも「申し込む → ゲームを選ぶ → 接続情報を確認 → ゲームから接続」の流れは同じです。
Step 1:アカウントを作ってプランを選ぶ
ConoHa for GAMEの公式サイトからアカウントを作ります。画面の案内に沿って、メールアドレスの登録や支払い方法の設定を行ってください。
アカウントができたら、サーバーの申し込み画面に進みます。料金タイプは、長く遊ぶなら長期割引パス、まず試すなら時間課金を選びます。メモリは一緒に遊ぶ人数に合わせて4GB〜16GBを選びます(上の人数別の目安を参考にしてください)。
Step 2:Project Zomboidのテンプレートを選ぶ
ゲームの一覧から「Project Zomboid」を選びます。rootパスワード(サーバーの管理用パスワード)を設定し、申し込みを完了させます。rootパスワードはあとで使うので、必ずメモしておきましょう。
Step 3:IPアドレスとパスワードを確認する
サーバーが起動したら、管理画面からコンソールを開きます。loginに「root」、Passwordに設定したrootパスワードを入力してログインします。
ログインすると、「Server IP Address」「Server Password」と、管理者用の「PZ Admin Password」が表示されます(公式ヘルプの記載)。ゲームから接続するのに必要なので、メモしてください。
Step 4:ゲームから接続する
Project Zomboidを起動し、タイトル画面の「参加」→「お気に入り」を開きます。画面右側の入力欄に次のとおり入力します。
- お気に入りの名前:任意(例:PZサーバー)
- IP:Step 3で確認した Server IP Address
- ポート:16261(最初から入っている値のままでOK)
- サーバーのパスワード:Step 3で確認した Server Password
- アカウントのユーザー名・パスワード:自分で決める(次からのログインに使います)
「追加」→「サーバーに参加」を押し、キャラクターの作成画面が出れば接続成功です。一緒に遊ぶ友達にも、IP・ポート・サーバーのパスワードを伝えましょう。
Project Zomboidのサーバーは、「サンドボックス設定」でゲームの難しさや環境を細かく変えられます。レンタルサーバーでは、サーバーの設定ファイルを編集するか、ゲーム内の管理者の権限で変更します(ロリポップは管理画面からゲームの設定を変更できます)。
| よく変える項目 | 内容 | 変えるとどうなるか |
|---|---|---|
| ゾンビの数(Population Multiplier) | マップ全体のゾンビの多さ | 増やすほど難しく、サーバーの負荷も増える |
| ゾンビの速さ(Speed) | 歩く・走るなど | 走るゾンビは上級者向け |
| 感染(Transmission) | 噛まれたときの感染の有無 | 初心者がいるなら緩めにすると続けやすい |
| 水道・電気の停止日数 | ライフラインが止まるまでの日数 | 長くすると序盤に余裕ができる |
| 食べ物の腐る速さ | 食料の持ち | 遅くすると食料集めが楽になる |
| 経験値の倍率(XP Multiplier) | スキルの上がりやすさ | 上げると、たまにしか遊べない人も成長を実感しやすい |
初めてのマルチなら、まずは標準の設定で始めて、全員で相談しながら少しずつ調整するのがおすすめです。ゾンビの数を増やす設定はサーバーのメモリとCPUを多く使うので、重くなったらプランの変更も検討してください。
Project ZomboidのサーバーにSteamワークショップのMODを入れるには、サーバーの設定ファイル(servertest.ini)の WorkshopItems= にMODのワークショップID、Mods= にMOD ID を追加します。複数入れる場合は、それぞれ ;(セミコロン)で区切ります。
WorkshopItems=ワークショップID1;ワークショップID2
Mods=MOD_ID1;MOD_ID2
- ワークショップID:MODのワークショップのページのURLの末尾の数字
- MOD ID:MODのページの説明欄の下の方に書かれている「Mod ID」
- Build 42では書き方が変わっている場合があるので、MODのページの説明も確認してください
ConoHa for GAMEやXServer VPS for Gameでは、SSHでログインして設定ファイルを直接編集するか、SFTPのソフト(WinSCPなど)でファイルをダウンロードして編集し、アップロードし直します。XServerの場合、設定ファイルは /home/steam/Zomboid/Server/servertest.ini です(公式マニュアルの記載)。ロリポップ!for Gamersは、管理画面のゲームの設定から変更できます。
設定を変えたら、サーバーの再起動が必要です。参加するプレイヤーのMODは、接続するときに自動でダウンロードされます。
管理者の権限を持つプレイヤーは、ゲーム内のチャット欄にコマンドを入力してサーバーを管理できます。よく使うものをまとめました。
| コマンド | できること |
|---|---|
/setaccesslevel "名前" admin | プレイヤーを管理者にする |
/players | 接続中のプレイヤーの一覧 |
/save | ワールドを保存する |
/servermsg "メッセージ" | 全員にお知らせを表示する(再起動の予告などに) |
/kickuser "名前"//banuser "名前" | プレイヤーをキック/BANする |
/adduser "名前" "パスワード" | ホワイトリストにアカウントを追加する |
/quit | 保存してサーバーを止める |
※XServer VPS for Gameの公式マニュアルには、管理者コマンドの一覧が載っています。管理者のパスワードは、ConoHaはコンソールに表示される「PZ Admin Password」、ロリポップは管理画面で設定できます。
Q. Build 42のマルチに対応しているのはどこですか?
国内3社(ロリポップ!for Gamers・ConoHa for GAME・XServer VPS for Game)はどれもProject Zomboidのテンプレートがあり、テンプレートは最新のバージョンで立ち上がります。ロリポップは「最新のバージョンに順次対応している」と案内しています。Build 42は2026年7月に安定版になったため、ベータの切り替えは基本的に不要です。Build 41で遊びたい場合は、サーバー側もBuild 41にそろえる必要があります。
Q. 無料でサーバーを立てる方法はありますか?
自分のPCで専用サーバーを立てるか、VPN(Radmin VPNなど)を使えば無料で遊べます。ただし、ホストのPCを付けている間しか遊べず、ポートの開放が必要な場合もあります。詳しくは「Project Zomboidサーバーの立て方完全ガイド」をご覧ください。
Q. 使うポートは何番ですか?
Project Zomboidのサーバーは、初期設定でUDP 16261・16262番を使います(ConoHaの公式ドキュメントでは、このほかにSteamの通信用として27015番も記載されています)。ゲームから接続するときに入力するポートは16261です。
Q. 別のサーバー会社に引っ越せますか?
できます。サーバーのワールドのデータ(セーブのフォルダ)をSFTPでダウンロードし、新しいサーバーにアップロードすれば移せます。移す前に、必ずバックアップを取っておきましょう。同じバージョンのサーバー同士で移すのが安全です。
Q. MODをたくさん入れたら、どれくらいのプランが必要ですか?
MODを数十個入れる場合や、マップを追加するMODを入れる場合は、8〜16GBが目安です。Build 42ではMODの対応状況がまちまちなので、入れる前に各MODのページでBuild 42に対応しているか確認してください。
Q. 途中でプランを上げられますか?
プランを変更できるかどうかと、その手順・料金の扱いは各社で異なります。「まず4GBで始めて、重くなったら8GBに上げたい」場合は、申し込む前に各社のヘルプで確認しておきましょう。迷うなら、最初から公式の推奨(ロリポップは8GB)を選ぶか、3日間プラン・時間課金で重さを試してから決めるのが確実です。
💡 まだ迷っている方へ:ConoHaなら時間課金で「まず数時間だけ」試せます(4GB 6.6円/時)
時間課金で試してみる →Project Zomboidのマルチを24時間いつでも遊ぶなら、テンプレートのあるゲームサーバーを借りるのがいちばん手軽で確実です。
- 推奨の8GBを安く使いたい・3日間で試したい:ロリポップ!for Gamers(8GB 36ヶ月 月1,755円/3日間 1,000円)
- 4GBを安く・時間課金も使いたい:ConoHa for GAME(4GB 36ヶ月 月981円・キャンペーン価格/時間課金 6.6円/時)
- 設定を自分で細かく触りたい・ほかのゲームにも使う:XServer VPS for Game(4GB以上推奨・36ヶ月 月2,035円〜)
簡単に構築できるマルチプレイ専用サーバー LOLIPOP! for Gamers
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※料金は2026年10月時点・税込・月額換算。ConoHaのキャンペーンは2026年11月13日まで
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