ASAマップおすすめ人気ランキング【2026年】全マップ難易度・固有生物・新マップを比較

ARK: Survival Ascended(ASA)には数多くのマップがあり、バイオーム・出現する固有生物・難易度・エングラム・ボスの内容がそれぞれまったく異なります。

「ASAで最初にどのマップを選べばいいのか分からない」と迷う方は多いはずです。マップ選びを間違えると、序盤の難易度が跳ね上がったり、目当ての恐竜がいなかったりと、せっかくの楽しさが半減してしまいます。

しかもASAは実装マップが急ピッチで増えており、2025年以降はラグナロク・バルゲロといった人気マップに加え、ASA初の大型新マップ「アストレオス(Astraeos)」、まで登場しました。情報が古いままだと「もう遊べるマップを未実装だと勘違いする」ことになりかねません。

この記事では、ASAの全マップを「初心者おすすめ度」「難易度」「固有生物」「エングラム」「洞窟完成度」に加え、「ASA対応状況」を含めて比較し、人気おすすめランキングとプレイスタイル別のおすすめを紹介します。実装済みマップと今後のロードマップ、新マップの徹底解説、そして非公式・クラスターサーバーで好きなマップを自由に遊ぶ方法まで一気に分かります。

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ASAマップの種類|無料マップ・有料DLC・ASA新マップの違い

ASAのマップは、大きく次の3種類に分けて考えると整理しやすくなります。

① 無料マップ(基本パッケージ+無料アップデート) 追加課金なしで遊べるマップです。アイランド(The Island)、センター(The Center)、ラグナロク(Ragnarok)、バルゲロ(Valguero)などが該当します。ASEでは無料だったクリスタルアイルズ・ロストアイランド・フィヨルドも、本来はこのグループのマップです(ASAでの対応状況は後述)。

② 有料DLCマップ(ストーリー系) 個別購入またはシーズンパスで遊ぶストーリーマップです。スコーチドアース(Scorched Earth)、アベレーション(Aberration)、エクスティンクション(Extinction)、ジェネシス Part 1/Part 2 が該当します。

③ ASA新マップ(ASAで初登場した新規マップ) ASEには無かった、ASAで新たに加わったマップです。ASA初の大型新マップ「アストレオス(Astraeos)」がこれにあたります。詳しくは後半の「ASA新マップ徹底解説」で紹介します。

どのマップがASAで遊べるかは更新が速いため、最新の対応状況は次の「ASA実装済みマップ一覧と今後のロードマップ」にまとめました。


全マップ比較一覧表【ASA対応状況つき】

ASAの主要マップを一覧で比較できる早見表です。難易度は5段階の目安、固有生物・洞窟完成度はS(最高)〜C(控えめ)の4段階で評価しています。ASA対応状況・推奨メモリは2026年7月時点の目安です。

マップ名区分難易度特徴(固有生物・売り)ASA対応状況推奨メモリ目安
アイランド(The Island)無料普通原点。洞窟・ボスが豊富で基礎を学べる実装済み4〜8GB
センター(The Center)無料普通アイランド型。浮遊島の景観が美しい実装済み4〜8GB
スコーチドアース(Scorched Earth)有料DLC高い砂漠。灼熱と水不足が試練。ワイバーン実装済み4〜8GB
アベレーション(Aberration)有料DLC非常に高い飛行禁止+放射能。ロックドレイク実装済み8GB〜
エクスティンクション(Extinction)有料DLC高いエレメント豊富。メック操縦、OSD防衛実装済み8GB〜
アストレオス(Astraeos)有料DLCやや高いASA初の大型新マップ。広大で景観多彩実装済み16GB〜
ラグナロク(Ragnarok)無料やや高い広大マップ。ワイバーン複数種+難関洞窟実装済み(2025年)16GB〜
バルゲロ(Valguero)無料やや高いデイノニクス。地下にアベ風エリア実装済み(2025年)8〜16GB
ジェネシス Part 1有料DLCやや高いミッション制。海洋・procedural要素実装済み(2026年)16GB〜
クリスタルアイルズ(Crystal Isles)無料易しい初心者向け。Cワイバーン手渡しテイムASA未実装(時期未定)8〜16GB
ロストアイランド(Lost Island)無料普通固有生物3種。DLC産エングラム解放ASA未実装(時期未定)8〜16GB
フィヨルド(Fjordur)無料やや高い最高完成度。デスモダス等が超優秀ASA未実装(時期未定)16GB〜
ジェネシス Part 2有料DLC普通ホバースーツ支給。TEKストライダーASA未実装(2027年想定)16GB〜

各マップのボス詳細・おすすめ恐竜編成・TEK報酬は「ARK ボス攻略ガイド」を参照してください


初心者におすすめのマップTOP3

ARKを初めてプレイする方に最もおすすめのマップを3つ紹介します。選定基準は「序盤の安全地帯の広さ」「入手できる生物の強さ」「操作に慣れやすいか」の3点です。

ARKを始めたばかりの方は「ARK 初心者向け序盤の進め方完全ガイド」もあわせてお読みください。

第1位:クリスタルアイルズ

クリスタルアイルズは初心者に最もおすすめのマップです。マップ全体が広大で安全な平地が多く、序盤に危険な生物に襲われるリスクが低いのが特徴です。

最大の魅力は、固有生物であるクリスタルワイバーンを手渡しテイムで入手できることです。通常のワイバーンは巣から卵を盗む必要があり初心者には困難ですが、クリスタルワイバーンは近づいてプライマルクリスタルを渡すだけでテイムできます。序盤から空を飛べるようになるため、マップ探索が一気に快適になります。

また、アーティファクトの入手が容易で、ボス戦への道筋が分かりやすい点も初心者向きです。洞窟の難易度が低いため、「洞窟が怖くて進められない」という初心者あるあるを回避できます。

第2位:フィヨルド

フィヨルドは全マップ中で最も完成度が高く、初心者から上級者まで長く楽しめるマップです。全エングラムが解放可能なため、有料DLCを購入していなくてもすべてのアイテムを使えます。

固有生物のアンドリューサルクスやデスモダスは非常に優秀で、ゲーム序盤から終盤まで活躍します。特にデスモダス(吸血コウモリ)は暗視+ステルス+飛行が可能で、洞窟攻略や探索に大活躍します。

難易度はやや高めですが、南側の海岸沿いは比較的安全で、初心者でも拠点を構えやすいエリアがあります。「1つのマップで長く遊びたい」方にはフィヨルドが最適です。

第3位:ジェネシス Part 2

ジェネシス Part 2はARK1のストーリー最終章であり、最も快適な生活環境を提供するマップです。ゲーム開始直後からホバースーツが支給されるため、移動が非常に快適です。

固有生物のTEKストライダーは採取能力が極めて高く、メイウィングは赤ちゃん恐竜の自動餌やり機能を持つブリーディングの必須生物です。ワールドバフによりステータスが底上げされるため、ゲーム全体の難易度が下がります。

ただし有料DLC(ジェネシス シーズンパス)が必要なため、まずは無料マップのクリスタルアイルズやフィヨルドから始めて、ARKに慣れてからプレイするのがおすすめです。

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公式サーバーではマップごとにキャラクターがリセットされますが、非公式サーバーならクラスター設定でキャラクターや恐竜を引き継いでマップ移動が可能。ConoHa for GAMEなら月額394円〜、管理画面からマップ変更もワンクリックです。

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「このマップを友達と一緒に最初から遊びたい」「複数のマップを行き来して拠点を作りたい」——そんな遊び方を思いどおりに楽しむなら、自分専用の非公式サーバー(レンタルサーバー/VPS)が便利です。

公式サーバーは人が多く環境が荒れがちで、好きなマップを選べるとは限りません。レンタルサーバーなら、遊びたいマップを自由に選び、経験値やテイムの倍率も好みに設定できます。複数マップを連携させる「クラスター」を組めば、恐竜やアイテムを持ったままマップ間を移動することも可能です。24時間立ち上がっているので、ホストの都合に関係なく友達がいつでも入れます。

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中級者〜上級者向けのおすすめマップ

ある程度ARKに慣れてきたら、より歯ごたえのあるマップに挑戦してみましょう。

アベレーション(上級者向け)

ASAの原点にして、初心者に最もおすすめの無料マップです。ローンチから実装済みで、テイム・建築・ボス戦といった基本システムをひと通り学べます。南側の海岸は比較的安全で、最初の拠点を構えやすいのが魅力。洞窟やボスがバランスよく揃っており、「まずARKの遊び方を覚える」土台として最適です。
こんな人におすすめ:とにかく最初の1枚を選びたい、基礎を順番に覚えたい人

エクスティンクション(中級者向け)

アイランド型の無料マップで、浮遊島など景観の美しさが際立ちます。資源が豊富で安全な平地も広く、落ち着いて序盤を進められます。ワイバーンや放射能のような特殊ギミックがないぶん、操作に慣れるのにうってつけ。アイランドに次ぐ“2枚目の無料マップ”としても人気です。ASA実装済み。
こんな人におすすめ:のんびり景観を楽しみたい、無料で安全に始めたい人

ラグナロク(中級者向け)

広大な無料マップで、高原(ハイランド)は資源が豊富かつ比較的安全なため、序盤拠点として大人気です。慣れてきたらグリフィンやワイバーンのテイムという明確な目標があり、長く遊べます。洞窟は高難度なので、序盤は無理に潜らないのがコツ。ASA実装済み(2025年)。
代替候補:同じく無料・実装済みのバルゲロ(Valguero)も、多彩なバイオームと安全な序盤エリアがあり初心者向けです。
こんな人におすすめ:基本を覚えた後、広い世界で長く遊びたい人


ASA実装済みマップ一覧と今後のロードマップ【2026年最新】

ASAはローンチ以降、マップが急ピッチで追加されてきました。2026年7月時点の対応状況は次のとおりです。

■ 実装済みマップ(2026年7月時点)

  • アイランド(The Island)
  • センター(The Center)
  • スコーチドアース(Scorched Earth)
  • アベレーション(Aberration)
  • エクスティンクション(Extinction)
  • ラグナロク(Ragnarok)…2025年6月実装
  • バルゲロ(Valguero)…2025年10月実装
  • アストレオス(Astraeos)…ASA初の大型新マップ
  • ロストコロニー(Lost Colony)

かつて「今後リリース予定」とされていたラグナロク・バルゲロはすでに実装済みです。古い情報のまま「まだ遊べない」と思い込んでいる方は要チェックです。

■ 今後のロードマップ(予定・時期は変更の可能性あり)

時期内容種別
2026年6月25日ジェネシス Part 1(ASAリマスター)+海洋テーマ拡張有料DLC+マップ
2026年内各種クリーチャー追加・モード更新ほかアップデート
2026〜2027年クリスタルアイルズ/ロストアイランド/フィヨルド等の旧マップ移植無料アップデート(時期未確定)
2027年想定ジェネシス Part 2(ASAリマスター)有料DLC+マップ

※フィヨルドは一時「2026年内」と見られていましたが、その後ストーリー系・エンジン更新が優先され、クリスタルアイルズ・ロストアイランド・フィヨルドはいずれも**具体的な実装時期が未確定(TBC)**の状態です。最新情報はStudio Wildcardの公式発表(Community Crunch)をご確認ください。

ASEからASAへ移行する方は、まず実装済みのアイランドやラグナロクから始め、新マップの追加に合わせてサーバーのマップを切り替えていく遊び方がおすすめです。非公式サーバーなら、新マップが来たその日にマップを切り替えて遊べます。


ASA新マップ徹底解説|アストレオス・ロストコロニー

ASAで新たに加わった2つの新マップは、ASEには無かったASAならではの目玉コンテンツです。「ASAで何が新しいの?」と気になる方は、まずこの2マップを押さえておきましょう。

アストレオス(Astraeos)|ASA初の大型新マップ

アストレオスは、ASAで初めて加わった大型の新マップです。広大なマップ面積に多彩なバイオームが詰め込まれており、緑豊かな平原から険しい山岳、砂漠系のエリアまで、1つのマップで景観の変化を存分に楽しめます。探索のしがいがあり、「新しい土地をじっくり開拓したい」プレイヤーに刺さるマップです。

難易度はやや高めですが、序盤に拠点を構えやすい穏やかなエリアもあるため、ある程度ARKに慣れた人なら新マップの一発目として十分に楽しめます。固有のボスや新クリーチャー、専用の洞窟が用意されており、攻略のやり込み要素も豊富です。マップが広く、出現オブジェクトも多いため、サーバーで遊ぶ場合はメモリに余裕のあるプラン(16GB目安)を選んでおくと安定します。


マップ選びフローチャート

マップ選びに迷ったら、以下のフローチャートを参考にしてください。

Q1:ARKは初めてですか?
→ はい → Q2
→ いいえ → Q4

Q2:無料マップで遊びたいですか?
→ はい → アイランド(原点・基礎習得)
→ 景観重視でのんびり → センター(浮遊島・安全地帯が広い)

Q3:慣れてきて、長く遊べる広いマップに移りたいですか?
→ 無料で広い世界 → ラグナロク(ハイランド拠点+グリフィン/ワイバーン)or バルゲロ
→ 大型の新マップを開拓したい → アストレオス(有料・やや高難度だが穏やかな序盤あり)

Q4:中〜上級者。何を重視しますか?
→ 高難度の挑戦 → アベレーション(飛行禁止+放射能)
→ エレメントの大量確保 → エクスティンクション
→ ワイバーン全種コンプ → ラグナロク(4種ワイバーン)
→ ストーリーを順に楽しみたい(有料DLC)→ アイランド → スコーチドアース → アベレーション → エクスティンクション → ロストコロニー(以降ジェネシス系は実装後)


クラスターサーバーで複数マップを遊ぶ方法

クラスターサーバーとは、複数のARKサーバーを連携させて、キャラクター・恐竜・アイテムをマップ間で転送できるようにする仕組みです。

例えば、アイランドサーバーとラグナロクサーバーをクラスター化すれば、アイランドで育てたティラノサウルスをラグナロクに持っていくことができます。マップごとの固有生物をテイムして別マップに転送する、という遊び方が可能になります。

クラスターサーバーの構築には、複数のVPSインスタンスが必要です。各サーバーの GameUserSettings.ini に同じ clusterid を設定し、転送の許可設定を行います。

Xserver VPS for Gameでは複数のVPSを同一アカウントで管理でき、14日間の自動バックアップも付いているため、マップ切り替え時のデータ消失リスクを最小限に抑えられます。

クラスターサーバーの詳しい構築手順については、今後の記事で解説予定です。

🔗 クラスターサーバーで全マップを制覇しよう

複数マップの運用にはVPSが最適

クラスターサーバーでマップ間転送を実現するには、マップ数ぶんのVPSインスタンスが必要です。Xserver VPS for Gameなら同一アカウントで複数VPSを管理でき、14日間の自動バックアップ付き。マップ追加・変更時のデータ消失リスクを最小限に。

関連:ARKサーバー推奨スペック|人数別おすすめプラン

VPSの詳しい比較は「ARKレンタルサーバーおすすめ5社比較」、推奨スペックは「ARKサーバー推奨スペック」を参照してください。

複数マップを連携するクラスターサーバーの構築方法は「ARK クラスターサーバー構築ガイド」で解説しています


マップ別おすすめサーバースペック

マップによって必要なサーバースペックが異なります。マップの広さや出現生物の数によってメモリ使用量が変わるためです。

小規模マップ(アイランド、センター、スコーチドアース)は1〜5人のプレイであれば4GBプランで基本的に快適に動作します。建築量やテイム個体数が増えてきたら8GBへの変更を検討しましょう。

中規模マップ(バルゲロ、クリスタルアイルズ、ロストアイランド、アベレーション、エクスティンクション)は8GBプラン以上を推奨します。バイオームが多いマップはオブジェクトの処理量が増えるため、4GBプランでは処理落ちが発生する可能性があります。

大規模マップ(ラグナロク、フィヨルド、ジェネシス Part 1/2)はマップ面積が広く、出現生物の種類も多いため、16GBプラン以上を推奨します。特にフィヨルドは3つのサブ領域(アスガルド、ヨトゥンヘイム、ヴァナヘイム)を含むため、メモリ消費量が大きくなります。

詳しい人数別のスペック目安については「ARKサーバー推奨スペック|人数別おすすめプラン」で解説しています。ブリーディングは「ARK ブリーディング完全ガイド」を参照してください。


よくある質問(FAQ)

ASAとASEでマップ構成は違いますか?
基本的なマップの地形やバイオーム配置は同じですが、ASAではグラフィックがUnreal Engine 5で大幅に向上しています。一部のオブジェクト配置や洞窟内の構造が微調整されている場合があります。また、ASAではASEのすべてのマップが実装されているわけではなく、順次リリースされています。
マップを途中で変更するとデータはどうなりますか?
シングルプレイの場合、マップごとにセーブデータが独立しているため、マップを変更しても元のマップのデータは残ります。非公式サーバーの場合は、サーバー管理者がマップ変更を行うと、そのサーバー上のワールドデータは初期化されるのが一般的です。データを保持したい場合は、バックアップを取ってからマップ変更を行いましょう。詳しくは「ARK バックアップ&移行ガイド」を参照してください。
初心者はストーリー順にプレイすべきですか?
ストーリーを楽しみたい方はアイランド → スコーチドアース → アベレーション → エクスティンクション → ジェネシス1 → ジェネシス2の順番がおすすめです。ただし、スコーチドアースやアベレーションは難易度が高いため、まずはクリスタルアイルズやフィヨルドで基本操作を覚えてからストーリーに挑戦する、という進め方も有効です。
MODマップは非公式サーバーでしか遊べませんか?
はい、MODマップは公式サーバーでは提供されていません。自分でサーバーを立てるか、MODマップを導入済みの非公式サーバーに参加する必要があります。MODの導入方法については「ARK MODサーバーの入れ方完全ガイド」を参照してください。

まとめ|自分のプレイスタイルに合ったマップを選ぼう

ARKのマップ選びは、ゲームの楽しさを大きく左右する重要な要素です。

初心者にはクリスタルアイルズかフィヨルドがおすすめで、長く遊びたいならフィヨルド一択です。中級者以上はラグナロクやアベレーションで歯ごたえのある冒険を楽しめます。エレメント稼ぎにはエクスティンクション、ストーリー完走にはジェネシスシリーズが最適です。

非公式サーバーを使えばマップ変更やクラスター設定が自由にでき、すべてのマップを一人で(あるいは友人と一緒に)制覇することも可能です。自分だけの冒険の舞台を見つけて、ARKの世界を存分に楽しんでください。

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