「友達と一緒に7 Days to Dieを遊びたいけど、どうやって参加するの?」と迷っていませんか。マルチプレイには参加方法が複数あり、最大人数の情報もバラバラで分かりにくいのが実情です。結論として、初心者はまずSteamのフレンド招待で始めるのが最も簡単で、長く大人数で遊ぶなら専用サーバーへのIP接続が向いています。本記事では、3つの参加方法・フレンド招待の手順・正しい最大人数の考え方を、初めての方にも分かるように解説します。まずは自分に合った参加方法から確認していきましょう。
7 Days to Dieのマルチプレイの始め方は、大きく3つの方法に分かれます。自分の目的に合った方法を選ぶことで、迷わずスムーズに始められるからです。まずは下の表で、3つの方法の特徴を比べてみてください。
| 方法 | 難易度 | 向いている人 |
|---|---|---|
| ①Steamフレンド招待 | 簡単 | 友達数人で気軽に遊びたい初心者 |
| ②IPアドレスで直接参加 | ふつう | 公開サーバーや配信サーバーに入りたい人 |
| ③専用・レンタルサーバー | やや難しい | 長時間・大人数で安定して遊びたい人 |
初心者には①のフレンド招待が一番おすすめです。Steamの機能だけで完結し、特別な準備がいらないからです。
①Steamフレンド招待(初心者に一番おすすめ)
Steamフレンド招待は、最も手軽なマルチプレイの始め方です。Steamのフレンド機能を使うため、複雑な設定が不要だからです。ホストがゲーム内で友達を招待し、相手が受諾するだけで一緒に遊べます。まずは気軽に少人数で遊びたい初心者に最適な方法です。
②IPアドレスでサーバーに直接参加する
IPアドレスでの参加は、特定のサーバーに直接入りたい時に使う方法です。サーバーのIPアドレスとポート番号を指定して接続するからです。配信者の参加型サーバーや、知人が立てた専用サーバーに入る場合によく使われます。フレンド登録をしていない相手のサーバーにも入れるのが利点です。
③レンタルサーバー・専用サーバーを使う
レンタルサーバーや専用サーバーは、本格的にマルチプレイを楽しみたい人向けの方法です。ホストのPCを起動していなくても、サーバーが24時間動き続けるからです。大人数で長時間遊びたい場合や、いつでも好きな時に入れる環境を作りたい場合に向いています。サーバーの立て方は【7 Days to Die サーバーの立て方完全ガイド】もあわせてご確認ください。
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Steamフレンド招待は、3ステップで始められる最も簡単な方法です。Steamの基本機能だけで完結するため、初心者でも迷いにくいからです。ここでは「事前準備」「ホスト側」「参加側」の順に手順を解説します。この流れに沿えば、友達とすぐに一緒に遊べます。
事前準備:Steamでフレンド登録をする
最初に、一緒に遊ぶ相手とSteamでフレンド登録を済ませます。フレンド招待は、Steam上でつながっている相手にしか送れないからです。Steamのフレンドタブから相手を検索し、フレンド申請を送って承認してもらいます。お互いがフレンドになっていれば、招待の準備は完了です。フレンド登録が済んでいないと、後の手順で「友達を招待」が押せなくなるため、最初に必ず確認してください。
ホスト側の手順(ワールド作成・可視性・パスワード)
ホスト(部屋を立てる人)は、ワールドを作成して招待の準備をします。ホストの設定次第で、誰が参加できるかが決まるからです。具体的な流れは次のとおりです。
- ゲームを起動し「新しいゲーム」からワールドを作成します。
- マルチプレイのオプションで、フレンドが参加できる設定にします。
- サーバーの可視性を「友達のみ」に設定します。
- 必要に応じてパスワードを設定します。
設定が終わってゲームを開始したら、画面でメニューを開き「友達を招待」からフレンドを選んで招待します。可視性を「友達のみ」にしておくと、知らない人が入ってくる心配がありません。
参加側の手順(招待を受諾して参加する)
参加する側は、届いた招待を受諾するだけで参加できます。ホストからの招待通知をSteamが受け取るからです。ホストが招待を送ると、参加者の画面にSteamの通知が表示されます。その通知を受諾すれば、自動的にホストのワールドへ入れます。通知が見当たらない場合は、Steamのフレンドリストからホストの名前を右クリックし、参加を選ぶ方法もあります。とても簡単なので、初めての方はまずこの方法を試してください。
IPアドレスでの参加は、特定のサーバーに直接入りたい時に使います。サーバーの場所を示すIPアドレスとポート番号を指定するからです。ここでは3つの入り方を解説します。フレンド登録していない相手のサーバーにも入れるため、配信参加型や知人の専用サーバーで役立ちます。
「ゲームに参加」から入る方法
まずは「ゲームに参加」メニューから探す方法です。サーバー一覧から目的のサーバーを選べるからです。ゲームのメインメニューで「ゲームに参加」を選ぶと、公開されているサーバーの一覧が表示されます。サーバー名で検索して、入りたいサーバーを選んで接続します。サーバー名が分かっている場合は、この方法が手軽です。
IPアドレスとポート「26900」を入力して接続する方法
サーバーが一覧に出ない場合は、IPアドレスとポートを直接入力します。一覧に表示されないサーバーでも、場所を指定すれば接続できるからです。「ゲームに参加」画面の接続欄に、ホストから教えてもらったIPアドレスと、ポート番号「26900」を入力します。ポート番号は7 Days to Dieの標準的な番号です。入力ミスがあると接続できないため、IPアドレスとポートは正確に入れてください。
パスワードが設定されている場合の入室手順
パスワード付きのサーバーは、接続後にパスワードを入力して入室します。許可された人だけが入れるように保護されているからです。IPアドレスで接続を試みると、パスワードの入力画面が表示されます。ホストから共有されたサーバーパスワードを正しく入力すれば、入室が完了します。パスワードは大文字・小文字も区別されるため、共有された通りに正確に入力してください。
💡 ポート開放・IP設定が面倒?
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長時間や大人数で遊ぶなら、専用サーバーやレンタルサーバーがおすすめです。ホストのPCに依存せず、サーバーが安定して動き続けるからです。フレンド招待などの「ホストPC方式」には、ホストがゲームを終了すると全員が切断されるという弱点があります。ホストが寝てしまうと、他の人は遊べなくなってしまいます。
一方、専用サーバーやレンタルサーバーは、誰かのPCに左右されず24時間動き続けます。そのため、メンバーが好きな時間に自由に入って遊べます。下の表で、両者の違いを整理します。
| 比較項目 | ホストPC方式(フレンド招待) | 専用・レンタルサーバー |
|---|---|---|
| 起動の手間 | ホストがゲームを起動するだけ | 初期設定が必要 |
| 稼働時間 | ホストが起動している間だけ | 24時間稼働できる |
| ホスト終了時 | 全員切断される | 影響なく遊べる |
| 向いている人 | 少人数で一緒の時間に遊ぶ人 | 大人数・好きな時間に遊ぶ人 |
長く腰を据えて遊ぶグループには、専用サーバーが向いています。24時間安定して動くレンタルサーバーの選び方は【7 Days to Die レンタルサーバーおすすめ7社比較】で詳しく解説しています。
できるだけ安く借りたい方は【7 Days to Die マルチサーバーを最安で立てる方法】も参考にしてください。
7 Days to Dieのマルチプレイの最大人数は、条件によって変わります。「協力プレイの設計」と「サーバー設定の上限」で数字が異なるからです。インターネット上で「8人」「16人」と情報が割れているのは、この違いが原因です。ここで正しく整理しておきましょう。
結論:協力プレイ設計は8人、サーバー設定では最大16人
結論として、快適な協力プレイの目安は8人、サーバー設定では最大16人程度まで増やせます。ゲームは8人での協力プレイを想定して作られていますが、サーバー側では設定で人数を増やせるからです。下の表で違いを整理します。
| 区分 | 人数の目安 | 補足 |
|---|---|---|
| 協力プレイの設計 | 8人 | 快適に遊べる推奨人数 |
| サーバー設定の上限 | 最大16人程度 | 容量の大きいサーバーが必要 |
つまり、少人数で快適に遊ぶなら8人、大人数に挑戦するなら設定で16人まで広げられる、と覚えておくと分かりやすいです。
クロスプレイ時は最大8人
PS5やXboxと一緒に遊ぶクロスプレイの場合は、最大8人までです。クロスプレイには通常のマルチプレイより厳しい条件があるからです。クロスプレイでは、最大8人・MODなしのバニラ環境・ワールドサイズ8192以下などの条件を満たす必要があります。PC同士なら設定次第で16人まで増やせますが、クロスプレイを行う場合は8人が上限になる点に注意してください。
クロスプレイの条件や設定の詳細は【7 Days to Die PS5とPCのクロスプレイ完全ガイド】で解説しています
人数を増やすときの注意点(サーバーの容量・負荷)
人数を増やすときは、サーバーの容量と負荷に注意が必要です。プレイヤーが増えるほど、サーバーにかかる負担が大きくなるからです。人数に対してサーバーの性能(メモリなど)が足りないと、動作が重くなったり、落ちやすくなったりします。たとえば4人以上で遊ぶ場合は、それに見合った容量のサーバーを用意するのが安全です。大人数で遊びたい場合は、人数に合わせてサーバーの性能も上げると安定して遊べます。
なお、人数の上限はゲームのバージョンやサーバー設定によって差が出ることがあります。本記事は2026年6月時点の情報をもとにしており、最新安定版はV2.6(2026年4月リリース)です。正確な上限は、利用するゲーム版やサーバー環境で確認してください。
最大人数(ServerMaxPlayerCount)などサーバー設定の変更方法は【7 Days to Die serverconfig.xmlおすすめ設定】で解説しています。大人数に見合ったスペックのサーバーは【7 Days to Die レンタルサーバーおすすめ7社比較】で紹介しています。
🖥 人数に合ったサーバースペック、選べていますか?
7 Days to Dieは4人以上でメモリ4GB以上が推奨されます。大人数なら8GB〜16GBが安心です。
〜4人
4GB
月額1,700円〜
5〜10人
8GB
月額3,201円〜
10人以上
16GB
月額1,900円〜
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初心者がマルチプレイを始めるまでの流れは、4ステップでまとまります。手順を順番に進めれば、迷わずに友達と合流できるからです。最も簡単なフレンド招待を例に、全体の流れを示します。
- Steamで一緒に遊ぶ相手とフレンド登録をします。
- ホストがワールドを作成し、フレンド招待またはサーバー情報(IPアドレスとポート)を共有します。
- 参加側は「ゲームに参加」から入るか、IPアドレスとポート「26900」を入力して接続します。
- パスワードが設定されている場合は、共有されたパスワードを入力して入室します。
この4ステップを押さえれば、フレンド招待でもIP接続でも対応できます。最初はフレンド招待から試し、慣れてきたらIP接続や専用サーバーに広げていくのがおすすめです。
マルチプレイでつまずく原因は、設定や入力の小さなミスがほとんどです。原因を知っておけば、トラブルが起きてもすぐに対処できるからです。ここではよくある4つのつまずきと、その対処法を解説します。
サーバーが一覧に表示されない
サーバーが一覧に出ない時は、フレンド登録と可視性設定を確認します。設定が合っていないと、参加者側にサーバーが表示されないからです。まず、ホストと参加者がSteamでフレンド登録を済ませているか確認します。次に、ホストがサーバーの可視性を「友達のみ」など、参加できる設定にしているか確認します。これらが正しければ、一覧に表示されるようになります。
IP・ポートの入力ミス
IP接続で入れない時は、IPアドレスとポート番号の入力ミスを疑います。1文字でも間違えると、正しいサーバーにつながらないからです。特にポート番号「26900」の入れ忘れや、数字の打ち間違いがよくあります。ホストから共有された情報を、もう一度コピーして正確に入力してください。
「友達を招待」がグレーで押せない
「友達を招待」が押せない時は、フレンド登録やオンライン状態を確認します。Steam上で正しくつながっていないと、招待ボタンが有効にならないからです。相手とフレンドになっているか、相手がオンラインになっているかを確認します。それでも押せない場合は、Steamを再起動すると改善することがあります。
ホストが終了すると全員切断される
ホストがゲームを終了すると、参加者全員が切断されます。フレンド招待などのホストPC方式では、ホストのPCがサーバーの役割を担っているからです。これは仕様であり、不具合ではありません。ホストの都合に左右されずに遊びたい場合は、24時間動く専用サーバーやレンタルサーバーの利用を検討してください。サーバーに繋がらない・落ちる時の対処法は、関連記事もあわせてご確認ください。
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サーバーに繋がらない・落ちる時の対処法は【7 Days to Die サーバーに繋がらない・落ちる時の対処法】をご確認ください
マルチプレイに別途料金はかかりますか
結論として、フレンド招待やIP接続なら追加料金はかかりませんが、専用サーバーを借りる場合は費用がかかります。マルチプレイの方法によって、必要なものが違うからです。Steamのフレンド招待は、ゲーム本体を持っていれば無料で遊べます。参加する友達も、それぞれが7 Days to Dieを購入していれば、追加の費用は不要です。IPアドレスでの参加も、接続するだけなら料金はかかりません。一方で、レンタルサーバーや専用サーバーを使う場合は、サーバーの利用料が必要です。料金は、サーバーの性能(メモリの大きさ)や契約期間によって変わります。大人数で長時間遊びたい場合や、24時間いつでも入れる環境がほしい場合に、サーバー費用を払う価値があります。まずは無料のフレンド招待で始めて、本格的に遊びたくなったら有料サーバーを検討する、という流れが無駄がありません。なお、自分でPCを使って専用サーバーを立てる方法もあり、その場合はサーバー利用料はかかりませんが、PCを起動し続ける電気代や設定の手間が必要になります。
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PS5やXboxとも一緒に遊べますか(クロスプレイ)
結論として、PS5やXbox Series X/SとPCは一緒に遊べます。2025年のV2.0アップデートで、クロスプレイに正式対応したからです。対応している機種は、PC(Steam)・PS5・Xbox Series X/Sの3つです。ただし、PS4とXbox Oneはクロスプレイに対応していないため、注意してください。クロスプレイで遊ぶには、いくつかの条件を満たす必要があります。主な条件は、EAC(チート対策機能)が有効であること、MODを使っていないバニラ環境であること、最大8人までであること、ワールドサイズが8192以下であること、全員が同じバージョンであることの5つです。特に見落としやすいのが、MODとの関係です。クロスプレイはEACが必須なのに対し、MODはEACを無効にする必要があるため、両立できません。MODを入れていると、PS5やXboxからは接続できなくなります。クロスプレイの詳しい設定方法は、関連記事もあわせてご確認ください。なお、クロスプレイの仕様はアップデートで変わることがあるため、最新の状況は公式情報で確認することをおすすめします。
クロスプレイの詳しい設定方法は【7 Days to Die PS5とPCのクロスプレイ完全ガイド】をご確認ください。MODの導入方法とEACとの関係は【7 Days to DieのMOD導入方法とおすすめMOD】で解説しています
ホストが寝ている間も世界は進みますか
結論として、遊び方によって異なります。サーバーの種類で、世界が動き続けるかが決まるからです。フレンド招待などのホストPC方式では、ホストがゲームを終了すると世界も止まります。ホストのPCがサーバーの役割を担っているため、ホストがオフラインになると全員が遊べなくなります。そのため、ホストが寝てしまうと、その間は誰も世界を進められません。一方、専用サーバーやレンタルサーバーを使っている場合は、サーバーが24時間動き続けます。そのため、特定の人がオフラインでも、他のメンバーは好きな時間に入って世界を進められます。ただし、ゲーム内の時間の進み方は、サーバーの設定によって変わります。誰もログインしていない間も時間が進む設定もあれば、止まる設定もあります。メンバーの生活リズムがバラバラで、それぞれ好きな時間に遊びたいグループには、専用サーバーが向いています。逆に、みんなで同じ時間に集まって遊ぶスタイルなら、フレンド招待で十分楽しめます。
セーブデータは誰が持ちますか
結論として、ワールドのセーブデータはサーバー側(ホスト)が持ちます。世界の情報は、サーバーの役割を担っている場所に保存されるからです。フレンド招待などのホストPC方式では、ホストのPCにワールドのデータが保存されます。そのため、ホストがいないと、そのワールドでは遊べません。参加者は、自分のキャラクターでホストの世界に入る形になります。一方、専用サーバーやレンタルサーバーを使う場合は、サーバー上にワールドデータが保存されます。この場合、特定の個人のPCに依存しないため、誰がオフラインでもワールドは安全に保たれます。注意したいのは、ホストPC方式でホストが変わると、これまでのワールドが引き継げない点です。いつも同じ人がホストを務めるか、データを引き継ぎたい場合は専用サーバーを使うのが安心です。大切なワールドを長く続けたい場合は、サーバー側で定期的にバックアップを取っておくと、万が一のデータ破損にも備えられます。
途中から人数を増やせますか
結論として、サーバーの設定の範囲内であれば、途中から人数を増やせます。マルチプレイは、設定した最大人数まで自由に参加・退出できるからです。たとえば最初は2人で遊んでいても、後から友達を招待して4人、6人と増やせます。フレンド招待の場合は、ホストが追加で招待を送るだけです。IP接続の場合は、参加したい人にサーバー情報を共有すれば入れます。ただし、設定した最大人数を超えて参加させることはできません。人数を増やしたい場合は、サーバーの設定で最大人数を変更しておく必要があります。また、人数を増やすときは、サーバーの性能にも注意してください。プレイヤーが増えるほどサーバーにかかる負担が大きくなり、動作が重くなることがあります。大人数に増やす予定があるなら、最初から余裕のある性能のサーバーを用意しておくと安心です。なお、最大人数の設定はホストやサーバー管理者が行うため、参加者側で増やすことはできません。人数を増やしたいときは、ホストに設定変更を依頼してください。
7 Days to Dieのマルチプレイは、目的に合った方法を選べば、初心者でも簡単に始められます。まずはSteamのフレンド招待が最も手軽で、フレンド登録・ワールド作成・招待受諾の流れで友達とすぐに合流できます。特定のサーバーに入りたい場合は、IPアドレスとポート「26900」を入力して接続します。長時間や大人数で安定して遊びたいなら、24時間動く専用サーバーやレンタルサーバーが向いています。最大人数は、快適な協力プレイの目安が8人、サーバー設定では最大16人程度、クロスプレイは8人までと覚えておきましょう。困ったときは、フレンド登録や可視性設定、IP・ポートの入力ミスを確認すれば、多くのトラブルは解決します。まずは気軽にフレンド招待から、友達との協力サバイバルを始めてみてください。
