【7 Days to Die】ブラッドムーン完全攻略|何日目に来る?準備・倒し方・生き延びるコツ【2026年v2.0対応】

ブラッドムーン 早わかり【結論】

Q. ブラッドムーンは何日目に来る?
A. デフォルト設定では7日ごと(7・14・21日目…)の夜22時頃から翌朝4時まで発生します。設定で頻度の変更も可能です。

Q. ゾンビは何体くらい出る?
A. 進行度(ゲームステージ)によって変わり、少ない時で最大131体、多い時は最大1,500体規模になります。最初の7日目でも200体以上が目安です。

Q. ブラッドムーンまでに準備すべきことは?
A. ①防衛拠点の用意 ②武器・弾薬・回復アイテムの確保 ③ハシゴの撤去の3つが最優先です。

Q. 効率よく倒すには罠と銃どっちがいい?
A. 最も火力が高いのはプレイヤー自身の攻撃です。罠は足止めに使い、とどめは自分で刺すのが効率的です。

7 Days to Dieの最大の山場が、7日ごとに訪れる「ブラッドムーンホード(BMH)」です。空が赤く染まり、大量のゾンビがプレイヤーめがけて押し寄せるこのイベントを、いかに生き延びるかがこのゲームの核心です。

「ブラッドムーンは何日目に来るの?」「どんな準備をすればいい?」「効率よく倒すコツは?」——本記事では、こうした疑問にすべて答えます。発生の仕組みから事前準備、当日の立ち回り、出現する敵への対処法、そして難易度を左右する「ゲームステージ」の仕組みまで、ブラッドムーンを生き延びるための知識を網羅しました。

※本記事は2026年時点の正式版(v1.0以降、v2.x系)を前提に解説しています。出現数や敵の構成はアップデートや設定で変動するため、数値は目安としてお考えください。

ブラッドムーンホード(BMH)とは?基本を理解する

まずはブラッドムーンの基本的な仕組みを押さえましょう。ここを理解しているかどうかで、準備の質が大きく変わります。

ブラッドムーンは何日目・何時に来る?

ブラッドムーンは、デフォルト設定では7の倍数の日(7日目・14日目・21日目…)の夜22時頃から翌朝4時まで発生します。0時には画面が数秒赤く染まり、夜間(8時以降の表示)はゲーム内の時計が赤く表示されるため、視覚的にも「今日はブラッドムーンだ」と分かるようになっています。

なお、7 Days to Dieのホード(大群)には、ブラッドムーン以外にも複数の種類があります。

  • ブラッドムーンホード:7日ごとの最大規模の襲撃。本記事のメインテーマ
  • お散歩ホード:徘徊するゾンビの小集団
  • 斥候ホード:プレイヤーの行動で誘発される小規模な群れ
  • スリーパーホード:建物内で眠っているゾンビ
  • 貞子ホード(絶叫ゾンビ):HEAT値(騒音や活動量)が一定を超えると発生する追加の群れ

この中で最も大規模かつ危険なのがブラッドムーンホードです。なお貞子ホードは、整地や採掘などで騒音(HEAT値)が溜まると突発的に発生することがあるため、ブラッドムーン以外の日も油断は禁物です。

「ゲームステージ」がブラッドムーンの難易度を決める

ブラッドムーンの難易度を理解するうえで欠かせないのが、「ゲームステージ(Game Stage)」という仕組みです。これはプレイヤーの進行度を表す内部的な数値で、この数字が高いほど、出現するゾンビの数が増え、強化個体(フェラル化・放射能汚染化したゾンビ)の割合も上がります。

ゲームステージは、主に以下の要素から計算されます。

  • プレイヤーレベル:最低でもキャラクターレベル分の数値がベースになる
  • 経過日数:日数が進むほど加算される
  • 難易度設定:難易度が高いほどボーナスが付く

逆に、頻繁に死亡するとゲームステージが下がる要因にもなります。自分のゲームステージは、Iキーでプレイヤーメニューを開くと確認できます。「最近ブラッドムーンが急に難しくなった」と感じたら、ゲームステージが上がったサインです。

出現するゾンビの数と強さ

出現数はゲームステージに連動し、少ない時でも最大131体程度、ゲームが進むと最大1,500体規模にまで膨れ上がります。最初の7日目の襲撃でも、目安として200体以上が押し寄せると考えておきましょう。

ただし、これは「同時に画面に出る数」ではなく、夜通し波状(ウェーブ)に出現し続ける総数のイメージです。一度に相手をするのは数体〜十数体程度なので、適切な拠点があれば数だけに怯える必要はありません。

ブラッドムーンの「湧き」の仕組みと火力の上限

知っておくと役立つのが、ゾンビは1体ずつ順番に出現(湧く)するという仕様です。まとめて倒しても、追加のゾンビは1体ずつ供給されます。さらに、ゾンビがプレイヤーのもとへたどり着くまでにも移動時間がかかります。

このため、一定以上の火力があっても「一晩で倒せる数」は頭打ちになります。1日60分設定の場合、朝4時までに倒せるのはおおよそ900〜1,000体程度が上限とされ、それ以上は火力を上げても処理数が増えにくくなります。「もっと火力を上げれば朝までに全滅させられる」と考えがちですが、湧き速度という壁があるのです。

つまり目標は「全滅」ではなく「朝まで安全に夜を越す」こと。この発想の切り替えが、ブラッドムーン攻略の第一歩です。

ブラッドムーンまでに準備すべきこと【チェックリスト】

ブラッドムーンを生き延びるカギは、事前準備にあります。1〜6日目(および各ホードの間の6日間)のうちに、以下を順に揃えましょう。

① 防衛拠点を用意する(最優先)

最も重要なのが、ブラッドムーンをしのぐ防衛拠点です。理想は、ゾンビに壁を殴らせず、一方的に攻撃できる「迎撃拠点」。プレイヤーを高所に配置し、ゾンビを決まった通路へ誘導する構造が基本になります。

拠点の具体的な作り方(立地選び・ブロック素材・迎撃構造)は、別記事で詳しく解説しています。まだ拠点が無い方は、こちらを先にご覧ください。

7 Days to Die 最強拠点の作り方|ブラッドムーンを防ぐ設計とおすすめ立地

② 武器・弾薬・回復アイテムを確保する

装備の準備不足は、そのまま死に直結します。以下を最低限揃えましょう。

  • 近接武器:棍棒・スレッジハンマー・槍など。弾薬を消費せず、囲まれた時の主力になる
  • 遠距離武器:銃(ハンドガン・ショットガン・ライフル)や弓。届かない位置の敵やダイアウルフに必須
  • 弾薬:銃を主力にするなら多めに。1回のブラッドムーンで数百発消費することもある
  • 回復アイテム:包帯・メディカルキット・添え木(骨折対策)・鎮痛剤
  • 食料・水:戦闘中もスタミナと体力を維持するために必要。特に水は減りが早い
  • 修理素材:壁が削られた際に修理するためのブロック素材やネイルガン、修理キット

③ ハシゴを撤去する

意外と忘れがちなのが、ハシゴの撤去です。ゾンビはハシゴやはしご状のブロックを登れるため、普段の昇り降りに使っているハシゴを残したままだと、拠点上部の安全地帯まで登られてしまいます。ブラッドムーン前には必ず撤去し、夜が明けてから再設置しましょう。

④ 拠点の壁を強化しておく

1週目はともかく、2週目以降のブラッドムーンを木材のまま迎えると、壁があっさり破壊されます。ゾンビが集まりやすい場所(誘導通路の終点など)は、最低でも玉石、できればコンクリート以上に強化しておきましょう。

⑤ クラフト設備・貯蔵品を生活拠点に避難

防衛拠点と生活拠点を分けている場合、貴重なクラフト設備や貯めた素材は、襲撃を受けない生活拠点側に置いておきます。万一防衛拠点が破壊されても、資産を一度に失わずに済みます。

ブラッドムーン当日の立ち回り

準備が整ったら、当日の立ち回りを確認しておきましょう。流れを把握しておくだけで、本番での慌てが大きく減ります。

夜が来る前(18時〜22時)にやること

  • 22時の少し前には防衛拠点に到着しておく
  • ハシゴの撤去を最終確認
  • 武器・弾薬・回復アイテムをホットバーにセット
  • クラフト中のものがあれば回収しておく
  • 満腹度・水分を満タンにしておく(戦闘中の補給を減らす)

戦闘中の基本的な立ち回り

戦闘が始まったら、以下を意識します。

  • 動物ゾンビを優先的に倒す:ゾンビ犬・ダイアウルフ・ハゲワシは壁を攻撃しやすいため、人型より優先して処理する
  • 壁の耐久をこまめに確認・修理する:削られた壁は攻撃の合間に修理。特に警官ゾンビの酸液を受けた箇所は要注意
  • 頭を狙う:ゾンビはヘッドショットで効率よく倒せる。経験値の数字が出れば撃破成功の合図
  • 無理に全滅を狙わない:前述の通り火力には上限がある。安全第一で夜を越す
  • 逃げ道を常に意識する:壁が突破されそうなら、無理せず脱出ルートへ

ゾンビの脅威度を見分けるコツ

大量のゾンビを効率よく処理するには、敵の脅威度を瞬時に見分けることが重要です。ざっくり以下のように分類すると対応しやすくなります。

  • 一般型:頭に銃弾一発、または近接数発で倒せる。基本はこれ
  • デブ型・強化一般:一発では死なないが怯む。撃ち込んで処理
  • フェラル化・放射能汚染・ボス型:処理を怠ると危険。優先的に撃ち続ける

朝4時を過ぎたら

朝4時を過ぎると、残ったゾンビは時間とともに消滅していきます(完全に消えるまでには多少時間がかかります)。安全を確認してから、戦利品の回収や拠点の修理を行いましょう。

ブラッドムーンのゾンビは大量の経験値と戦利品(赤いリュック)を落とすため、回収は忘れずに。ただし放置すると一定時間で消えてしまうため、夜が明けたら早めに拾いましょう。

ブラッドムーンに出現する危険なゾンビと対処法

ブラッドムーンでは、通常より手強いゾンビが出現します。それぞれの特徴と対処法を知っておきましょう。

動物ゾンビ(犬・ダイアウルフ・ハゲワシ)

  • ゾンビ犬:素早いが、近接武器が届く距離まで近づいてくるので対処しやすい。数で来ると厄介なので早めに処理
  • ダイアウルフ(黒狼):2週目以降に登場する大型の狼。近接が届きにくい位置に来やすく、遠距離武器が必要な場面が多い。体力も高い
  • ゾンビハゲワシ(鳥):空を飛んでくる。天井を1マス空けておくと、近づいてきたところを棍棒など長めの近接武器で叩き落とせる

動物ゾンビは総じてブロックを攻撃する傾向が強いため、出現したら人型ゾンビより優先して倒すのがセオリーです。

警官ゾンビ(酸を吐く)

警官ゾンビは口から酸液を吐き、ブロックや装備にダメージを与えます。酸液を受けたブロックは耐久が削れていくため、定期的な点検と修理が必要です。コンクリート以上のブロックなら酸液耐性が高く、点検の手間が減ります。距離を取って遠距離武器で早めに処理するのが安全です。

デモリッシャーゾンビ(終盤最大の脅威)

終盤のゲームステージで出現するデモリッシャーゾンビが最大の脅威です。胸部に爆弾を抱えており、一定のダメージや特定の攻撃を受けると自爆し、周囲のブロックを大きく吹き飛ばします。コンクリートや鍛鋼の壁でも、デモリッシャーの誘爆を止め損なうと一気に穴を開けられます。

出現の目安はゲームステージ147前後(おおよそ40〜50日目、レベル40〜50あたり)からとされています。対処のポイントは以下の通りです。

  • 不用意に誘爆させない:胸の爆弾を攻撃すると自爆する。特にショットガン自動砲台やSMG自動砲台の攻撃で起爆することが報告されている。一方、ブレードトラップやダーツトラップでは起爆しにくいとの検証もある
  • 壁から離れた位置で処理する:自爆しても拠点本体に被害が及ばない距離で倒す
  • 近接で確実に倒す:「壁を殴らせない迎撃拠点」なら、近接で安全に処理できる場合がある
  • 爆発前提の構造にする:重要な壁とゾンビのルートを離し、誘爆しても影響が出ない設計にする

※デモリッシャーの起爆条件はアップデートで調整されることがあるため、最新の挙動はゲーム内で確認してください。

ブラッドムーンを効率よく倒すコツ|罠と銃の使い分け

最も火力が高いのは「プレイヤー自身」

動画などでは罠やタレット(自動迎撃装置)を中心にした拠点がよく紹介されますが、現在のバージョンでは最も高い火力を出せるのはプレイヤー自身の攻撃です。ゾンビが移動し続けて攻撃が届かなくなる「無限ループ型」の拠点より、罠で足止めしてプレイヤーが直接攻撃を叩き込む方が、殲滅効率は高くなります。

なぜ昔は罠拠点が主流だったのか

「動画では罠拠点ばかりなのに?」と思うかもしれません。これは環境の違いによるものです。かつては強力な銃や弾薬が手に入りにくく、罠に頼った方が楽でした。しかし現在のバージョンでは、強力な銃や特殊技能の本が狙って入手でき、弾薬も豊富に手に入るようになったため、プレイヤー自身の火力が罠を上回る環境になっています。

罠は「足止め」に使うのが正解

罠(電気フェンスやブレードトラップ)は、メイン火力としてではなく足止めや補助として使うのが効果的です。電気フェンスでゾンビの動きを止め、そこにプレイヤーの攻撃を集中させると、安全かつ効率的に処理できます。電源(発電機やソーラー+バッテリーバンク)の確保も忘れずに。

罠で倒すと経験値が減る点に注意

罠やタレットで倒したゾンビは、獲得経験値が減少します。レベル上げ(=ゲームステージの維持・向上)も兼ねたいなら、とどめはプレイヤーが刺すよう意識しましょう。一方、安全重視・作業効率重視なら罠主体も選択肢です。自分のプレイスタイルに合わせて使い分けてください。

ブラッドムーンは戦うべき?避けるべき?

ブラッドムーンは戦えば大量の経験値と戦利品が得られるため、装備が整っているなら積極的に戦う価値があります。特に現在のバージョンは戦利品バッグの中身が良くなっており、戦うメリットは大きいです。

一方、準備不足の時に無理をすると全滅のリスクがあります。装備やゲームステージに不安がある時は、ゾンビをやり過ごす立ち回り(こもる・隠れる)を選ぶのも一つの手です。自分の状況を冷静に見て判断しましょう。

ブラッドムーンの設定変更(頻度・難易度の調整)

ブラッドムーンが難しすぎる・物足りない場合は、ゲーム設定で調整できます。初心者のうちは負担を軽くする調整も有効です。

  • 発生頻度(Blood Moon Frequency):デフォルトの7日ごとを変更可能。間隔を長くすれば準備時間が増える
  • ゾンビの最大数(Blood Moon Count):同時出現数の上限を変更できる。PCスペックに不安があれば減らすと処理落ちを防げる
  • ゾンビの移動速度:歩き・ジョグ・走り・全力疾走などを設定可能。夜だけ走るようにもできる
  • 難易度(Difficulty):全体的なゾンビの強さと与ダメージを調整
  • 戦利品の量・湧き速度:報酬バランスも調整可能

ソロプレイならゲーム開始時やセーブデータの設定から、マルチプレイならサーバー側で管理します。レンタルサーバーを使えば、管理画面からこれらの設定を細かく調整できます。

マルチプレイでブラッドムーンに挑むならレンタルサーバーがおすすめ

ブラッドムーンは、友達と協力して挑むとさらに楽しく、火力も分散できて生存率が上がります。大人数で安定して挑むなら、レンタルサーバーの利用がおすすめです。

大人数のブラッドムーンはサーバー性能が重要

ブラッドムーンでは大量のゾンビが同時に処理されるため、サーバーの性能が低いと処理落ち(ラグ)が発生します。せっかくの大詰めの場面でカクカクになると、被弾や誤操作で全滅しかねません。ホストのPCに負担が集中する「招待」方式だと、人数が増えるほど不安定になりがちです。

24時間稼働だから準備も計画的に進められる

レンタルサーバーなら24時間稼働するため、各自が好きな時間に拠点強化や素材集めを進められます。「ホストがオンラインの時しか作業できない」という制約がなくなり、ブラッドムーンまでの6日間の準備を、メンバー全員で計画的に分担できるのも大きなメリットです。

7 Days to Dieにおすすめのレンタルサーバー

なかでもXServer VPS for Gameは、国内大手エックスサーバーが運営する高性能ゲームVPSで、7 Days to Die専用テンプレートも用意されています。高速・安定で、大人数のブラッドムーンホードもしっかり捌けるため、初心者から本格派まで幅広くおすすめできます。各社の比較や立て方は以下の記事で解説しています。

7 Days to Die レンタルサーバーおすすめ比較|初心者が失敗しない選び方

ブラッドムーンに関するよくある質問

Q. 最初のブラッドムーンは何日目?

A. デフォルトでは7日目の夜です。1〜6日目のうちに防衛拠点と装備を整えましょう。最初の襲撃でも200体以上が目安なので、油断は禁物です。

Q. ブラッドムーン中に外を出歩いても大丈夫?

A. 非常に危険です。ゾンビがプレイヤーの位置を正確に把握して集まってくるため、原則として防衛拠点に籠もるのが安全です。

Q. ブラッドムーンを完全に無効化できる?

A. 設定で発生頻度を変更できますが、完全な無効化は基本的に想定されていません。難易度や出現数を下げる形で調整するのが現実的です。

Q. 寝てやり過ごすことはできる?

A. このゲームに睡眠で夜をスキップする機能はありません。ブラッドムーンは自分で対処する必要があります。

Q. ゲームステージはどうやって確認する?

A. Iキーでプレイヤーメニューを開くと確認できます。この数値が高いほどブラッドムーンが難しくなります。

Q. マルチプレイだとゾンビの数は増える?

A. プレイ人数や設定により変動します。大人数なら処理が重くなるため、サーバー性能が重要になります。

まとめ|準備を整えてブラッドムーンを乗り切ろう

ブラッドムーンを生き延びるポイントを整理します。

  1. 7日ごとの夜に来ることを把握し、6日間で準備する
  2. 防衛拠点・武器弾薬・回復アイテムを揃える
  3. ハシゴ撤去・壁の強化を忘れない
  4. ゲームステージが上がるほど難化することを理解する
  5. 動物ゾンビ・デモリッシャーを優先的に処理する
  6. 罠は足止め、とどめはプレイヤーが刺すと効率的

準備さえしっかりすれば、ブラッドムーンは恐れるイベントではなく、経験値と戦利品を稼ぐチャンスになります。回を重ねるごとに装備と拠点を強化し、より大規模なホードにも対応できるようになりましょう。最初は設定で難易度を下げ、慣れてきたら徐々に上げていくのもおすすめです。

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