ロリポップ!for GamersでRustサーバーを立てる方法|料金(16GB 月3,236円〜)と全手順【2026年】

ロリポップ!for GamersでRustサーバーを立てる手順を、申し込みから接続・管理者設定・Oxide(MOD)・ワイプ・バックアップまで、順番にまとめます。

最初に知っておいてほしいのは、ロリポップ!for GamersのRustは「16GBプランから」という点です。ConoHa for GAMEやXServer VPS for Gameは4GBから選べるので、料金の「〜円から」だけで比べると誤解しやすくなります。

📌 ロリポップ!for GamersのRustサーバー(2026年9月24日確認)

  • 最小プラン:16GB(8コア)。公式の推奨は16GB
  • 料金(16GB):1ヶ月 4,300円/12ヶ月 3,440円/36ヶ月 3,236円(月額換算・税込)
  • お試し:3日間プラン(16GB 1,900円)がある
  • 向いている人:大人数・広いマップで余裕を持って運営したい人

ロリポップ!for GamersのRustプランと料金

ロリポップ!for Gamersは、GMOペパボのマルチプレイ用ゲームサーバーです。Web向けの「ロリポップ!レンタルサーバー」とは別のサービスです。公式トップでは対応ゲームを34作品としています。

Rustで選べるプランと料金は次のとおりです。

プランCPU3日間1ヶ月12ヶ月36ヶ月公式の位置づけ
16GB8コア1,900円4,300円3,440円3,236円人気プラン・ロリポップ推奨(最小)
32GB12コア3,800円11,000円8,771円8,321円大規模ワールド向け
64GB24コア7,600円22,000円19,496円18,996円大規模ワールド向け
128GB40コア25,000円88,400円62,400円60,799円高負荷向け

※税込・月額換算(3日間は総額)。ディスクはすべて100GB。長期契約は一括前払いです。

まず試すなら3日間プラン、続けるなら12ヶ月か36ヶ月が無駄のない選び方です。16GBの場合、36ヶ月契約は1ヶ月契約より月1,064円安くなります。

ConoHa for GAME・XServer VPS for Gameとの比較

国内でRustのテンプレートがある3社を並べると、次のとおりです。

サービスRustの最小プラン公式の推奨1ヶ月契約長期契約(36ヶ月)
ロリポップ!for Gamers16GB(8コア)16GB16GB 4,300円16GB 3,236円
XServer VPS for Game4GB(4コア)8GB以上4GB 2,640円
8GB 5,280円
4GB 2,035円
8GB 3,850円
ConoHa for GAME4GB(4コア)8GB以上4GB 1,270円
8GB 2,414円
※キャンペーン価格
4GB 981円
8GB 1,724円
※キャンペーン価格

※すべて税込・月額換算。2026年10月に各社の公式サイトで確認しました。長期契約は一括前払いです。
※ConoHa for GAMEはキャンペーン価格(2026年11月13日まで)で、更新時には適用されません。時間課金の月額上限は4GB 3,608円・8GB 7,348円です。
※XServer VPS for Gameは公式に「サーバーの空きが非常に少ない」との告知があり、申し込めない場合があります。

4〜8GBで小さく始めたいならConoHaかXServer、16GB以上で大人数を想定するならロリポップが安くなります。16GBの長期契約で比べると、ロリポップ(3,236円)はXServer(8,690円)の半額以下です。

\ 16GBのコスパ・最短3日から /

大人数のRustサーバーをコスパ重視で立てるならロリポップ!for Gamers

Rustの推奨の16GBが、36ヶ月なら月3,236円(1ヶ月なら4,300円)。同じ16GBのXServer VPS for Game(36ヶ月 8,690円)の半額以下です。3日間プラン(1,900円)もあるので、まず気軽に試せます。

ロリポップ!for Gamers 公式サイトでプランを見る →

税込・月額換算(2026年9月24日確認)

ロリポップ!for Gamersの申し込み手順【3ステップ】

ステップ1:アカウントを作成する

まず、ロリポップ!for Gamers公式サイトにアクセスし、右上の「新規登録」をクリックします。

メールアドレスを入力し、利用規約に同意して「アカウント登録メールを送信」をクリックすると、入力したメールアドレスに6桁の認証コードが届きます。認証コードの有効期限は15分です。認証コードを入力して「認証」をクリックすれば、アカウント作成は完了です。

ステップ2:サーバープランを選択して契約する

アカウント作成後に表示される申し込み画面で、以下の項目を設定します。

項目設定内容
ゲーム選択Rustを選択
プラン選択16GB以上(Rustは16GBプランから。公式の推奨は16GB)
契約期間まずは3日間か1ヶ月がおすすめ(長期割引は継続が決まってから)
サーバー名任意の名前(後から変更可能)

設定が終わったら「支払い情報入力へ」をクリックし、クレジットカードまたはPayPayで決済を完了します。

ステップ3:サーバーの起動を確認する

決済完了後、管理画面に「準備中」と表示されます。数分〜10分程度で「起動中」に変わります。10分以上「準備中」のままの場合は、ページを更新してみてください。

「起動中」と表示されればサーバーの構築は完了です。管理画面に表示されるIPアドレスをメモしてください。このIPアドレスを使ってRustクライアントから接続します。

ただし、Rustサーバーの初回起動時はマップ生成が行われるため、実際にゲームに接続できるようになるまでさらに20〜30分程度かかります。焦らず待ちましょう。

\ 申し込みから30〜40分ほどで遊び始められます(目安) /

16GB(ロリポップ推奨):3日間 1,900円|1ヶ月 4,300円|36ヶ月なら月3,236円(税込)

ロリポップ!for Gamers 公式サイトへ »

※ 上記は公式サイトへのリンクです

Rustサーバーへの接続方法【2つの方法】

方法1:Steamのサーバーリストから接続する

Steamを起動し、画面左上の「表示」→「ゲームサーバー」を選択します。「お気に入り」タブを開き、画面下部の「+」ボタンをクリックして、以下の形式でアドレスを入力します。

あなたのIPアドレス:28016

「OK」をクリックすると、サーバーがお気に入りリストに追加されます。表示されたサーバーを選択して「接続」をクリックすれば、ゲームが開始されます。

サーバーが表示されない場合は、初回のマップ生成が完了していない可能性があります。10〜15分ほど時間を置いてから再度登録を試してください。

方法2:ゲーム内コンソールから接続する

Rustを起動し、タイトル画面でF1キーを押してコンソールを開きます。以下のコマンドを入力してEnterを押します。

client.connect あなたのIPアドレス

「Connecting」と表示され、ロードが完了すればゲーム開始です。友達にも同じIPアドレスを共有して、同じ手順で接続してもらいましょう。

SSH接続の設定方法|サーバー管理の準備

Rustサーバーのカスタマイズ(設定ファイルの編集、Oxideの導入、ワイプ操作など)を行うには、SSHでサーバーに接続する必要があります。

SSH接続の手順

手順1:秘密鍵を作成する

管理画面にログインし、対象サーバーの詳細画面を開きます。「SSH Key」の「+鍵を作成」をクリックすると、id.txtというファイルが自動ダウンロードされます。このファイルをパソコンの任意の場所に保存してください。

手順2:SSHクライアント(Tera Term)で接続する

Tera Termを起動し、「新しい接続」画面で以下の情報を入力します。

項目入力値
ホスト管理画面に表示されたIPアドレス
TCPポート22
サービスSSH
ユーザ名user
認証方式RSA/DSA/ECDSA/ED25519鍵を使う
秘密鍵ダウンロードしたid.txtを指定

「OK」をクリックして接続に成功すると、コマンド入力画面が表示されます。Macの場合はターミナルからssh -i /path/to/id.txt user@IPアドレスで接続できます。

ロリポップ!for Gamers専用のgameコマンド一覧

SSH接続後は、ロリポップ!for Gamers専用のsudo gameコマンドでサーバーを操作できます。

コマンド説明
sudo game startサーバーを起動する
sudo game stopサーバーを停止する
sudo game restartサーバーを再起動する
sudo game statusサーバーの稼働状況を確認する
sudo game consoleサーバーコンソール(ログ表示)を起動する ※ログ確認のみ、コマンド実行不可
sudo game world-resetワールドをリセットする(ワイプ)
sudo game updateゲームサーバーを最新版に更新する

ConoHaやXServer VPSではsystemctlコマンドを直接操作する必要がありますが、ロリポップ!for Gamersではsudo gameコマンドに統一されているため、Linux初心者でも直感的に操作できるのが大きなメリットです。

サーバー設定のカスタマイズ|server.cfg編集

設定ファイルのパス

ロリポップ!for GamersのRustサーバーでは、以下のパスに設定ファイルが格納されています。

ファイルパス用途
server.cfg/opt/rust/server/rust/cfg/server.cfgサーバーの基本設定(マップ・人数・ゲームモードなど)
users.cfg/opt/rust/server/rust/cfg/users.cfg管理者(owner/moderator)の設定
bans.cfg/opt/rust/server/rust/cfg/bans.cfgBANプレイヤーの設定

注意:server.identityの値は変更しないでください。変更するとsudo gameコマンドが正常に動作しなくなる恐れがあります。

server.cfgの編集手順

# ステップ1:サーバーを停止する
sudo game stop

# ステップ2:server.cfgを編集する
vi /opt/rust/server/rust/cfg/server.cfg

# ステップ3:サーバーを起動する
sudo game start

server.cfgの主要パラメータ(初期値と推奨設定)

パラメータ説明初期値推奨変更例
server.hostnameサーバー名Rust Server自分のサーバー名に変更
server.descriptionサーバー説明文Rust Serverルール・ワイプ頻度を記載
server.maxplayers最大接続人数50プランに応じて調整(8GBなら30〜50)
server.worldsizeマップサイズ3000少人数なら2500〜3000
server.seedマップシード値1234RustMapsでプレビュー確認してから設定
server.levelマップタイプProcedural Map通常はそのまま
server.pvePvEモードfalsePvEにしたい場合はtrue
fps.limitサーバーFPS制限6060のまま(変更不要)

server.cfg のチューニングをさらに突き詰めたい方はパフォーマンス最適化ガイドをご覧ください。
fps.limit・gc.buffer・decay 設定・エンティティ管理まで詳しく解説しています。

パフォーマンス最適化ガイドを見る »

PvEモードで遊びたい方は「RustのPvEサーバーの作り方ガイド」も参照してください。カスタムマップを使用したい場合は「カスタムマップ導入ガイド」を参照してください。

管理者権限の設定|ownerid・moderatoridの付与

Rustサーバーの管理者コマンド(kick・ban・テレポートなど)を使用するには、管理者権限の設定が必要です。

users.cfgを編集して管理者を追加する

# サーバーを停止する
sudo game stop

# users.cfgを編集する
vi /opt/rust/server/rust/cfg/users.cfg

# 以下の形式で管理者を追加する
ownerid 76561198XXXXXXXXX "YourName" "Owner権限"
moderatorid 76561198YYYYYYYYY "FriendName" "Moderator権限"

# 保存してサーバーを起動する
sudo game start

76561198XXXXXXXXXの部分にはSteam64 ID(17桁の数字)を入力します。Steam64 IDはsteamid.ioでSteamプロフィールURLを入力すれば確認できます。

管理者コマンドの詳しい一覧と使い方は「Rust管理者コマンド&RCON活用ガイド」で全コマンドを網羅しています。

RCON(リモートコンソール)の設定と接続

ロリポップ!for GamersのRustサーバーでは、管理画面の「マネージャー」からRCONパスワードを確認・変更できます(以前は申込時に設定が必要でしたが、現在は契約後にコントロールパネルから操作可能です)。

RCONのポートはデフォルトで28016です。WebRCON(http://facepunch.github.io/webrcon/)やRustAdminなどのクライアントから、以下の情報で接続できます。

項目入力値
Address / IPサーバーのIPアドレス:28016
Password管理画面で確認したRCONパスワード

RCONに接続できれば、ゲームに入らなくてもサーバーの管理操作(kick、ban、say、status確認など)がすべて実行できます。RCONクライアントの選び方と使い方は「管理者コマンド&RCON活用ガイド」で詳しく解説しています。

Oxide(uMod)の導入方法|MODサーバー化

Rustサーバーにプラグイン機能を追加するには、Oxide(uMod)の導入が必要です。ロリポップ!for GamersでもSSH経由で導入できます。

Oxide導入手順

# ステップ1:サーバーを停止する
sudo game stop

# ステップ2:Oxideの最新版をダウンロードする
cd /tmp
wget https://umod.org/games/rust/download -O Oxide.Rust.zip

# ステップ3:Rustサーバーフォルダに展開する
unzip -o Oxide.Rust.zip -d /opt/rust/

# ステップ4:サーバーを起動する
sudo game start

起動後、RCONまたはゲーム内コンソールでoxide.versionと入力し、バージョンが表示されれば導入成功です。

プラグインのインストール方法

umod.orgからダウンロードした.csファイルを、以下のパスにSFTPまたはSCPでアップロードします。

/opt/rust/oxide/plugins/

アップロードするだけで自動的にプラグインが読み込まれます(サーバーの再起動は不要です)。プラグインの設定ファイルは/opt/rust/oxide/config/に自動生成されます。

Oxide導入時の注意点として、Rustの本体アップデート時にOxideも更新が必要です。sudo game updateでRust本体を更新した後は、必ず上記の手順でOxideも最新版に差し替えてください。

ワイプ(ワールドリセット)の方法

ロリポップ!for Gamersでは、専用コマンド1つでワールドリセット(マップワイプ)を実行できます。

マップワイプの手順

# ステップ1:サーバーを停止する
sudo game stop

# ステップ2:ワールドリセットを実行する
sudo game world-reset

# ステップ3:確認メッセージが表示されるので「y」を入力する
# 「ワールドリセット 処理が完了しました」と表示されたら:

# ステップ4:サーバーを再起動する
sudo game restart

sudo game world-resetは内部的にセーブファイル(.sav)とマップファイル(.map)を削除する処理を行います。ブループリントデータは保持されます。

BPワイプ(ブループリントのリセット)も同時に行いたい場合は、sudo game world-resetの実行前に手動で以下のファイルを削除する必要があります。

# BPファイルを手動削除する場合
rm -f /opt/rust/server/rust/player.blueprints.*.db
rm -f /opt/rust/server/rust/player.blueprints.*.db-wal
rm -f /opt/rust/server/rust/player.blueprints.*.db-journal

ワイプの種類(マップ・BP・フル)の違いや、自動化スクリプトの書き方については「Rustワイプ方法完全ガイド」で詳しく解説しています。

バックアップと復元

自動バックアップの仕組み

ロリポップ!for GamersのRustサーバーでは、以下のタイミングで自動的にバックアップが作成されます。

タイミングバックアップ内容保存先保持数
ワールドリセット時ワールド情報/opt/backup/world-{日時}.tar.gz最大5世代
ゲームサーバー更新時ワールド情報+設定ファイル/opt/backup/RUST-{バージョン}.tar.gzバージョンごとに1つ

これに加えて、管理画面の「マイバックアップ」機能を使えば任意のタイミングで手動バックアップも作成できます。ワイプ前やOxide導入前など、大きな変更の前には必ず手動バックアップを取る習慣をつけましょう。

注意:バックアップデータは、サーバーの契約終了日から10日経過、サーバーの初期化、ゲームの変更を行うと削除されます。

バックアップからの復元手順

# サーバーを停止する
sudo game stop

# バックアップ一覧を確認する
ls -la /opt/backup/

# バックアップを解凍して復元する(例:ワールドリセット時のバックアップ)
cd /opt/rust/server/rust/
tar xzf /opt/backup/world-YYMMDD_HHMMSS.tar.gz

# サーバーを起動する
sudo game start

フォースワイプ(月次アップデート)への対応手順

毎月第1木曜日のフォースワイプでは、Rust本体のアップデートが必要です。ロリポップ!for Gamersでの更新手順は以下のとおりです。

# ステップ1:サーバーを停止する
sudo game stop

# ステップ2:Rust本体を更新する(自動的にバックアップも作成される)
sudo game update

# ステップ3:Oxide導入済みの場合、Oxideも更新する
cd /tmp
wget https://umod.org/games/rust/download -O Oxide.Rust.zip
unzip -o Oxide.Rust.zip -d /opt/rust/

# ステップ4:ワイプを実行する
sudo game world-reset
# 確認メッセージで「y」を入力

# ステップ5:サーバーを起動する
sudo game start

フォースワイプの日程(2026年のスケジュール全12回分)は「Rustワイプ方法完全ガイド」にまとめています。

よくあるトラブルと対処法

Q1:Steamのサーバーリストにサーバーが表示されない

原因:Rustサーバーの初回起動時はマップ生成に20〜30分かかるため、その間はSteamのサーバーリストに表示されません。

対処法:30分程度待ってから再度サーバーを追加してください。それでも表示されない場合は、SSH接続してsudo game statusでサーバーの稼働状態を確認してください。

Q2:「ゲームサーバー上でプレイできません」と表示される

対処法:Steamのサーバーリストで「更新」ボタンをクリックしてから、再度「接続」を選択してください。

Q3:server.cfgの変更が反映されない

原因:サーバーが起動したまま設定ファイルを編集しても、変更は反映されません。

対処法:必ずsudo game stopでサーバーを停止してから設定ファイルを編集し、sudo game startで起動してください。

Q4:SSH接続ができない

対処法:秘密鍵ファイル(id.txt)のパスが正しいか、ユーザ名がuserになっているかを確認してください。Tera Termで秘密鍵を選択する際は、ファイルの種類を「すべてのファイル」に変更する必要があります。

Q5:サーバーの動作が重い

対処法:まずserver.worldsizeを3000以下に縮小してみてください。それでも改善しない場合はプランアップを検討しましょう。ロリポップ!for Gamersではプランアップは管理画面から可能ですが、プランダウンは現時点では対応していません。パフォーマンスチューニングの詳しい方法は「パフォーマンス最適化ガイド」を参照してください。

まとめ|ロリポップ!for GamersでRustサーバーを立てる流れ

  1. アカウントを作り、Rust・16GB以上のプランを選んで申し込む(まずは3日間プランでも可)
  2. 管理画面が「準備中」から「起動中」に変わるのを待つ(初回はマップ生成でさらに20〜30分)
  3. F1キーのコンソールで client.connect IPアドレス を入力して接続する
  4. server.cfg・管理者権限・RCONを設定する
  5. 必要ならOxideを入れてプラグインで拡張する
  6. 毎月第1木曜のフォースワイプに合わせて更新・ワイプする

4〜8GBで小さく始めたい場合は、「ConoHa for GAMEでRustサーバーを立てる方法」「XServer VPSでRustサーバーを立てる方法」もご覧ください。3社の比較は「Rustレンタルサーバーおすすめ比較」にまとめています。

📚 Rustサーバー運営の全体像

選び方・構築・設定・MOD・ワイプ・荒らし対策までをまとめた総合ガイドは「Rustサーバーの立て方完全ガイド」です。

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