Midworks(ミッドワークス)の評判・口コミ|正社員並みの保障で安心のフリーランスエージェント

「フリーランスエンジニアになりたいけど、収入が途切れたらどうしよう」「正社員の福利厚生を手放すのが怖い」。独立を考えるエンジニアにとって、報酬の安定性と保障の薄さは最大の不安材料です。

Midworks(ミッドワークス)は、そんな不安を解消するために設計されたフリーランスエージェントです。案件が途切れた場合の報酬60%保障、交通費月3万円支給、書籍・勉強会費用月1万円支給、経理クラウドソフトの利用料負担、さらにはリロクラブの福利厚生サービスまで、正社員と遜色ないレベルの保障体制を提供しています。

しかし一方で、「マージン率20%は高いのでは?」「案件紹介数が大手より少ない」といった声もあります。

この記事では、Midworksの評判・口コミを良い面・悪い面の両方から徹底分析し、サービスの特徴、料金体系、他社エージェントとの違い、利用の流れまで、フリーランス独立を検討しているエンジニアが知っておくべき情報をすべて解説します。

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案件数 25,000 件以上・平均年収 840 万円・エンド直案件 70 %。
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Midworks(ミッドワークス)とは|基本情報と運営会社

Midworks(ミッドワークス)は、IT系フリーランスエンジニア専門のエージェントサービスです。フリーランスとクライアント企業の間に立ち、案件のマッチングから参画後のフォローまでを一気通貫でサポートします。

最大の特徴は「フリーランスなのに正社員並みの保障を受けられる」という点です。報酬保障制度、交通費支給、書籍・勉強会費用支給、経理クラウドソフトの利用料負担、リロクラブの福利厚生サービスなど、フリーランスの不安を解消するための独自パッケージを提供しています。

項目内容
サービス名Midworks(ミッドワークス)
運営会社株式会社TWOSTONE&Sons(東証グロース上場・証券コード7352)
設立2013年
資本金約10.4億円
従業員数約750名
本社所在地東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル6F
公開案件数25,000件以上(2026年3月時点)
非公開案件比率全体の約80%
利用者平均年収840万円
エンド/SIer直案件比率約70%
対応エリア東京・神奈川・埼玉・千葉(首都圏中心)、大阪
支払いサイト20日サイト(業界最短水準)
利用料金完全無料(パッケージプランは月額30,000円のオプション)
公式サイトhttps://mid-works.com/

運営会社の株式会社TWOSTONE&Sonsは東証グロース市場に上場しており、売上高は181億円を超える規模です。上場企業グループが運営しているという点は、フリーランスが長期的に安心して利用できる基盤として重要なポイントです。未上場のスタートアップが運営するエージェントと比較して、倒産リスクや急なサービス終了のリスクが低いと言えます。


Midworksの良い評判・口コミ

Midworksの利用者から寄せられている良い評判を、カテゴリ別に整理します。

報酬保障制度への安心感

「案件が途切れたときに報酬の60%が保障されるのは、フリーランス初心者にとって本当にありがたい。正社員を辞める決心がつかなかった自分にとって、この制度がなければ独立していなかったと思う」という声は多く聞かれます。フリーランスの最大の不安である「収入ゼロ期間」をカバーする仕組みは、他のエージェントにはほとんど見られないMidworks独自の強みです。

福利厚生の手厚さ

「交通費が月3万円まで出るのは地味にありがたい」「freeeの利用料を負担してくれるので、確定申告の経費が浮いた」「リロクラブのおかげで映画館やジムがお得に使える」など、細かいところまで行き届いた福利厚生に対する満足度は高いです。特に正社員からフリーランスに転身した方は、「思ったより生活水準が下がらなかった」と感じるケースが多いようです。

高単価案件の紹介

「前職の正社員時代より年収が200万円以上上がった」「他社エージェントから乗り換えたら月単価が20万円アップした」というように、エンド直案件やSIer直案件が約70%を占めることによる高単価の恩恵を実感している利用者が多いです。利用者の平均年収が840万円という数字は、このエンド直比率の高さに裏打ちされています。

キャリアアドバイザーの対応

「IT業界の経験が豊富なアドバイザーが担当してくれたので、技術的な話が通じた」「スキルシートの添削が的確で、商談通過率が上がった」「参画後もこまめに連絡をくれて、困りごとを相談しやすかった」といった、コンサルタントの質に関する好意的な口コミが目立ちます。


Midworksの悪い評判・口コミ

良い評判だけでなく、改善を求める声も確認しておきましょう。

マージン率への不満

「マージン20%は他社と比べて高い気がする」「レバテックフリーランスのほうがマージンが低いという噂を聞いて、乗り換えを検討している」という声があります。ただし、Midworksのマージン20%には交通費支給・書籍代支給・経理ソフト負担などの福利厚生コストが含まれているため、実質的なマージンは13〜15%程度という見方もあります。この点はセクション7で詳しく解説します。

案件紹介数に関する不満

「登録後に紹介される案件が思ったより少なかった」「レバテックフリーランスと比較すると案件の選択肢が限られる」という声があります。Midworksの公開案件は25,000件以上ですが、レバテックフリーランスの75,000件以上と比較するとやや少ない印象です。ただし、Midworksは非公開案件が80%を占めるため、面談後に紹介される案件数は公開案件数だけでは判断できません。

対応エリアの限定性

「地方在住だが紹介できる案件がほとんどなかった」という口コミもあります。Midworksの案件は東京を中心とした首都圏と大阪がメインで、それ以外の地方案件は限られています。リモート案件は増加傾向にありますが、オンサイト案件を希望する地方在住者には向いていません。

実務未経験者は利用不可

「プログラミングスクール卒業直後に登録しようとしたが、実務未経験を理由に案件紹介を断られた」という声があります。Midworksは実務経験のあるフリーランスエンジニア向けのサービスであり、実務未経験者やプログラミング学習中の方は対象外です。


Midworksの5つのメリット

メリット① 案件が途切れても報酬60%保障

Midworks最大の差別化ポイントが報酬保障制度です。案件と案件の間にブランク期間が生じた場合、直前の契約単価の60%が保障されます。フリーランスにとって「次の案件が決まるまでの無収入期間」は最大の恐怖ですが、この制度があることで精神的な安定を保ちながら案件選びに集中できます。なお、利用には審査があり、一定の条件を満たす必要があります。

メリット② 正社員並みの福利厚生パッケージ

月額30,000円のオプション加入で、交通費月3万円支給、書籍・勉強会費用月1万円支給、経理クラウドソフト(freeeまたは弥生会計)の基本利用料負担、フリーランス協会の年会費負担、リロクラブの福利厚生サービス、保険料の半額負担(最大月7万円)が受けられます。月額30,000円で得られる保障の総額はそれをはるかに上回るため、コストパフォーマンスは非常に高いと言えます。

メリット③ エンド/SIer直案件が約70%で高単価

Midworksが保有する案件のうち、エンドクライアントまたはSIerからの直接受注案件が約70%を占めています。中間マージンが少ない分、エンジニアの手取りが高くなる構造です。利用者の平均年収840万円という数字は、このエンド直比率の高さによるものです。正社員からフリーランスに転身して年収600万円アップした事例や、他社エージェントから乗り換えて月単価20万円アップした事例も報告されています。

メリット④ 25,000件以上の案件数と幅広い言語対応

公開案件だけで25,000件以上を保有しており、非公開案件は全体の80%に達します。Java、PHP、Python、Ruby、JavaScript、Go、Swift、Kotlinなど主要言語はもちろん、インフラ系(AWS、Azure、GCP)やデータ系(Spark、TensorFlow)の案件も揃っています。リモート案件やフル出社案件、週3〜4日稼働の案件など、働き方の選択肢も幅広いです。

メリット⑤ 上場企業グループ運営の安心感とハラスメント対策

運営会社の株式会社TWOSTONE&Sonsは東証グロース上場企業であり、経営基盤は安定しています。加えて、フリーランスが安心して働けるようにハラスメント対策体制を構築しており、相談窓口の設置、クライアントへの注意喚起、被害発生時のケアサポートまでカバーしています。客先常駐が多いフリーランスにとって、ハラスメント対策の体制が整っていることは見落とされがちですが、実は非常に重要なポイントです。

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Midworksの3つのデメリット・注意点

デメリット① 実務未経験者は利用できない

Midworksはフリーランス向けの案件紹介サービスであり、ITエンジニアとしての実務経験がない方は利用できません。プログラミングスクールを卒業したばかりの方や、異業種からエンジニアに転職したい方は、まず正社員として2〜3年の実務経験を積む必要があります。未経験からエンジニアを目指す方は、「Tamesy(タメシー)の評判・口コミ」や「ユニゾンキャリアの評判・口コミ」を参考に、正社員転職エージェントの利用を検討してください。

デメリット② 案件が首都圏・大阪に偏っている

Midworksの案件は東京を中心とした首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉)と大阪に集中しています。名古屋・福岡・札幌などの地方案件は少なく、地方でオンサイト勤務を希望する方には不向きです。ただし、リモート案件の割合は増加傾向にあるため、地方在住でもリモート前提であれば選択肢はあります。面談時に「リモート案件のみ希望」と伝えることで、地方在住でも案件を紹介してもらえる可能性があります。

デメリット③ パッケージプランは月額30,000円の有料オプション

Midworksの福利厚生パッケージは無料ではなく、月額30,000円の有料オプションです。この30,000円は月額単価から控除されます。交通費3万円、書籍代1万円、経理ソフト代、保険料半額負担などの総額を考えると、元は十分に取れるケースが大半ですが、「福利厚生は不要なので単価を少しでも高くしたい」という方にとっては余計なコストに感じる可能性があります。パッケージプランへの加入は任意なので、自分にとって必要かどうかを面談時に確認するのが賢明です。


Midworksの福利厚生・保障制度を詳しく解説

Midworksの福利厚生は「パッケージプラン」「報酬保障サービス」「労災保険」「その他サポート」の4つで構成されています。

パッケージプラン(月額30,000円)の内容

交通費支給として月額最大3万円が支給されます。書籍・勉強会費用として月額最大1万円が支給され、プログラミング関連書籍、技術カンファレンス参加費、オンライン学習サービスの利用料などが対象です。経理支援として、freee(スタンダードプラン)または弥生会計(ベーシックプラン)の基本利用料が負担されます。フリーランス協会の年会費が負担され、賠償責任保証や所得保障、コワーキングスペース優待などが利用可能になります。リロクラブの年会費が無料になり、スポーツクラブ、宿泊施設、レンタカー、グルメ、エンターテイメント、育児介護支援、家事代行などのサービスをお得に利用できます。保険料の半額負担として、提携保険代理店の保険サービスに新規加入する場合、最大月額7万円までの保険料が半額負担されます(社会保険料は対象外)。

報酬保障サービス(審査あり)

案件が途切れた場合に、直前の契約単価の60%が保障されます。利用には審査があり、一定の条件を満たす必要があります。この保障があることで、「案件が終わるたびに焦って次の案件を決めてしまい、条件の悪い案件に入ってしまう」というフリーランスにありがちな悪循環を防ぐことができます。

労災保険

フリーランスは本来、労災保険の適用対象外ですが、Midworksではフリーランス向けの労災保険制度を用意しています。業務中のケガや病気に対する保障が受けられるため、特にオンサイト勤務の方にとっては安心材料です。


Midworksのマージン(手数料)の実態

Midworksのマージン率は一律20%です。100万円の案件であれば、エンジニアの手取りは80万円になります。業界平均のマージン率は25〜30%と言われているため、額面上はMidworksのほうが低い水準です。

さらに重要なのは、この20%の中に福利厚生コストが含まれている点です。パッケージプランの月額30,000円を差し引いた実質マージンは13〜15%程度という計算になります。マージン率を非公開にしているエージェントが多い中で、Midworksがマージン率を公開しているのは透明性の高さの表れです。

ただし、「福利厚生は不要なのでマージンをもっと下げてほしい」という方には、パッケージプラン未加入のまま利用することも可能です。その場合でも基本マージンは20%ですが、福利厚生コストが単価に上乗せされないため、パッケージプランに加入している場合と手取りは同額になります。


他社フリーランスエージェントとの比較

比較項目MidworksレバテックフリーランスITプロパートナーズ
公開案件数25,000件以上75,000件以上約4,000件
平均年収840万円876万円非公開
マージン率20%(公開)非公開(10〜20%程度と推定)非公開
報酬保障あり(単価の60%)なしなし
福利厚生パッケージあり(月額30,000円)フリーランス向け福利厚生ありなし
週3〜4日案件あり少なめ豊富
支払いサイト20日15日35日
対応エリア首都圏・大阪全国(首都圏中心)首都圏中心
特徴保障の手厚さ案件数No.1週2〜3日案件が豊富

\ “高単価” と “保障” を両立できるのは Midworks だけ /

レバテック・ITプロにはない
報酬保障 60 % × 福利厚生パッケージ

項目 Midworks レバテック ITプロ
報酬保障 60 % なし なし
福利厚生 充実 税理士紹介 なし
平均年収 840万円 876万円 非公開
マージン 約 20 % 非公開 非公開
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※ 登録は 30 秒 | 他社と併用 OK

Midworksは案件数ではレバテックフリーランスに及びませんが、報酬保障制度と福利厚生パッケージの手厚さでは圧倒的な差があります。「フリーランスになりたいが不安が大きい」という方にはMidworksが最も適しています。一方、「案件の選択肢を最大限広げたい」という方にはレバテックフリーランス、「週2〜3日の副業的な案件を探したい」という方にはITプロパートナーズが向いています。

最適なのは2社以上の併用です。Midworksで保障を確保しつつ、レバテックフリーランスで案件の幅を広げるという使い方をしているフリーランスエンジニアは少なくありません。


Midworksが向いている人・向いていない人

Midworksが向いている人

正社員からフリーランスに転身したいが収入の不安定さが怖い方にとって、報酬保障制度は独立の背中を押してくれる最大の安心材料です。福利厚生を手放したくない方にとっては、交通費・書籍代・経理ソフト代・リロクラブまでカバーするパッケージプランが正社員時代の福利厚生の代替になります。首都圏で高単価案件を探しているエンジニアにとっては、エンド直案件70%・平均年収840万円という実績が魅力です。フリーランス1年目で確定申告が不安な方には、経理クラウドソフトの利用料負担と税務サポートが心強いです。

Midworksが向いていない人

実務未経験者は利用できないため、まずは正社員として経験を積むことが先決です。未経験からエンジニアを目指す方は「IT転職エージェントおすすめ比較ランキング」を参考にしてください。地方在住でオンサイト案件を希望する方は、対応エリアが限られるためレバテックフリーランスなど全国対応のエージェントのほうが適しています。福利厚生が不要で単価の最大化だけを追求したい方は、マージン率の低いエージェントのほうが手取りが増える可能性があります。副業として週1〜2日だけ稼働したい方には、ITプロパートナーズのほうが週2〜3日案件が豊富です。


登録から案件参画までの流れ【4ステップ】

ステップ1:無料会員登録(最短30秒)

Midworks公式サイトの登録フォームから、名前、メールアドレス、電話番号、経験言語などの基本情報を入力します。最短30秒で登録が完了し、登録後1分以内にコンサルタントから電話またはメールで連絡が届きます。

ステップ2:コンサルタントとの面談(1〜3回)

専任のキャリアアドバイザーが、これまでの経歴、得意な技術スタック、希望する案件の条件(単価、稼働日数、リモート可否、業界など)を詳しくヒアリングします。面談はオンライン(Zoom)または対面で実施。スキルシートの添削や商談対策もこの段階で行われます。LINEでの連絡にも対応しているため、日常的な相談も気軽にできます。

ステップ3:案件紹介・商談

ヒアリング内容に基づいて、条件に合う案件が紹介されます。興味のある案件があれば、コンサルタントが商談(企業との面談)をセッティングし、商談の準備から当日のフォローまでサポートしてくれます。最短1日で案件参画が決定した事例もあります。

ステップ4:参画・参画後のフォロー

商談が成立したら、単価交渉から契約手続きまでをコンサルタントがサポートします。参画後も専任コンサルタントが定期的に連絡をくれるため、困りごとや案件変更の相談がしやすい体制です。案件終了が近づくと、次の案件の紹介を早めに開始してくれるため、ブランク期間を最小限に抑えられます。

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よくある質問(FAQ)

Q. Midworksの利用に費用はかかりますか?

登録、面談、案件紹介、参画後のフォローまですべて無料です。パッケージプラン(福利厚生パッケージ)のみ月額30,000円の有料オプションですが、加入は任意です。

Q. 正社員ですがフリーランスになるか迷っています。相談だけでも大丈夫ですか?

大丈夫です。「フリーランスに転身すべきかどうか」の相談段階でも、コンサルタントが現在のスキルと市場価値をもとにアドバイスしてくれます。相談した結果、正社員を続けるという判断をしても問題ありません。

Q. 週3〜4日の案件はありますか?

あります。Midworksでは週3日から稼働可能な案件も取り扱っています。起業準備中で自社サービスの開発時間を確保したい方や、複数案件を並行したい方にも対応可能です。ただし、週5日の案件に比べると数は限られるため、面談時に早めに希望を伝えましょう。

Q. 支払いサイトはどのくらいですか?

標準的な支払いサイトは20日です。月末締め・翌月20日払いが基本で、フリーランスエージェントの中では早い部類に入ります。

Q. 地方在住でも利用できますか?

リモート案件であれば地方在住でも参画可能です。ただし、オンサイト案件は首都圏と大阪が中心のため、地方でオンサイト勤務を希望する場合は案件が限られます。面談時に「リモート案件のみ」と希望を伝えてください。

Q. 確定申告のサポートはありますか?

パッケージプランに加入すると、freee(スタンダードプラン)または弥生会計(ベーシックプラン)の基本利用料が負担されます。これらの経理クラウドソフトを使えば、日々の経費入力から確定申告書の作成まで効率的に行えます。


まとめ

Midworks(ミッドワークス)は、フリーランスエンジニアの「収入が途切れたらどうしよう」「福利厚生がなくなるのが不安」という2大不安を、報酬保障制度と正社員並みの福利厚生パッケージで解消するフリーランスエージェントです。

公開案件数25,000件以上、エンド/SIer直案件70%、利用者平均年収840万円という実績は、保障の手厚さだけでなく案件の質と単価の高さも兼ね備えていることを証明しています。運営会社が東証グロース上場のTWOSTONE&Sonsグループであることも、長期的に安心して利用できるポイントです。

一方で、案件は首都圏・大阪中心であること、実務未経験者は利用できないこと、パッケージプランは月額30,000円の有料オプションであることは事前に理解しておく必要があります。

フリーランスエンジニアへの転身を検討している方、現在のエージェントの保障に不満がある方は、まずはMidworksの無料カウンセリングで自分の市場価値と想定単価を確認してみてください。

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